catneko のコメント

catneko
No.12 (2016/06/30 20:06)
それと、質問なのですが(もう自分だけで10位コメントしていますのでそろそろ黙ります。また兎さんのお話を待ちます。)足つぼの先生が何故心臓が動くのか誰も説明出来なかった、とし(彼は別の説で引力や重力で物理現象を説明していますがこれはまたそれと別の説です)ブログの方の引用ですが(自分一応本も持っています)
「宇宙エネルギー(波浪)は、1分間に18回のエネルギーの波を持っています。海の波を考えて下さい。1分間に18回岸に打ち寄せます。人間のからだがこの波浪を受けると、やはり1分間に18回の反応をおこします。これが肺が1分間に行う運動である呼吸です。宇宙エネルギーである波浪は陽、人間の肺の運動は陰。 陰と陽が結びつくと熱が起こります。陽の波浪18回を受けて陰のからだの肺が18回動く。この二つを足すと36。つまり体温が36度が生じます。体温もエネルギーです。この体温が心臓に届くと脈拍が始まります。エネルギーが完全に使われる状態だと、そのエネルギーは臓器によって、2倍に活用されます。つまり、1分間に72回の脈拍となります。この世に存在するものは全て宇宙の一部。必ず宇宙の影響を受けているのです。人間の体も宇宙の波浪を受けて、呼吸し心臓を動かしています。(血圧も二倍、上限144という話が続く)」

この臓器によって「2倍に活用」の2倍の説明がなく理解出来なかったのですが兎さんのボールの説明にある、動いていないボールがスピンしているボールの働きを受けて2つ分の力を発揮して飛ぶ、というのと同じ原理ですか?何故肺はそのまま18で心臓は2倍の72なのかなとも思いました。(心臓は陰陽二つ統合されたエネルギーを受けているからですかね??)

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