ごちゃまぜ製作委員会

靖國神社参拝に関して思うこと

2013/08/16 05:20 投稿

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私たちの祖国を守るために、命を捧げて下さった先人の皆様に
感謝と尊崇の心を運ぶ場所として、靖國神社はあるんだと考えます。
それは、先の大東亜戦争だけでないことは、皆さんもご存知だと思います。

さて、毎年「総理大臣は靖國神社に参拝をするのか?」
ということが大きく報道されますし、皆さんの話題に上るんだと思いますが
「総理大臣をはじめとして、全国務大臣に
全ての国会議員は国民の代表として靖國神社に参拝する責務がある」

と考えているのは私だけなのでしょうか?

国会議員として、閣僚として、内閣総理大臣として靖國神社に
国民を代表して参拝するのも、国民の代表として当然の公務だと
私は思いますし、日本の西側の国からごちゃごちゃ言われるのに
遠慮をしないで、堂々と参拝して頂きたいと思います。

さて、靖國神社に参拝する日は、8月15日だけではなく
春と秋の例大祭に加えて「12月8日」も入れるべきです。
そう大東亜戦争開戦の日です。
この日も大切なのではないでしょうか?
今日、東南アジアの諸国民が米英と対等に話ができるのは

いったい誰のおかげであるのか。

それは身を投じて仁をなした日本というお母さんが
あったためである。

12月8日は、我々にこの重大な思想を示してくれた
お母さんが一身を賭して重大決意をされた日である。
我々はこの日を忘れてはならない

とはタイ王国のククリット・プラモート首相の言葉であります。
我々も祖国大日本帝國が自存自衛のために立ち上がった日を
忘れてはいけないのだと思います。

周辺諸国への配慮だの、外交カードで靖國参拝をするかしないか
なんてのは愚かなことなのではないでしょうか?
日本国民とその代表者は、「靖國で会おう!」と散華された
皆様や、日本国のために戦って殉死された方々に感謝の心を運びましょう。
そして、自分の信ずる宗教でも戦争でお亡くなりになられた方への
祈りを運べばいいんですよね。



(日本国最高額紙幣の裏面を 靖國神社にしたらどうだろう?)


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