狭間のブロマガ(中二病)

麻雀における信じる事は

2016/09/07 19:12 投稿

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適当に思いついたんだが書いてみる

例えば努力が何故実るかについて色々考える機会があったりする

その時に信じる事がやはり必要だなという結論には至ったのだ

まあこんなのうまくいくわけないよと言いつつ努力してもうまくいくことは少ない

端的に麻雀ではそれが現れている気がする

なんというかちょっとでも疑うとほぼうまくいかない

信じるというのはつまり、無防備である事だと思う

神であれ人であれあるセオリーであれ努力であれど、それに対して無防備であるという

多分一神教がいまいち疑われるのは信じすぎだからであろう、まあ蛇足

信じるとそれが間違いの場合痛い目を見ることにはなる

麻雀に話を戻すが、牌効率というのは信じる事ではないなー

オカルトは信じる事ではある・・・多分

最近ネトマ見て思ったのだが、危険牌を通して有利になるというのも信じる事だったのだなと

そう思った

今自分で打ってみてもそうは思えない、つまり信じられないわけである

まあそれにも良し悪しがあるのかもしれないが

それにしてもここに成長の余地があるんではないかなと思う

いろんなそういうものを「信じられる」ようになれば

自信に結び付けられる・・・のではとね






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