植木鉢8号 心のメモ帖

アニメ・ドラマ 混合ランキング~♪

2018/01/05 11:24 投稿

  • タグ:
  • アニメ
  • ランキング
  • ドラマ

1位 やまとなでしこ(2000年10月9日 - 12月18日、フジテレビ)
{『君が嘘をついた1988年10月24日 - 12月9日

身分を偽って合コンに出る。コンセプトはありきたりなのに演出と脚本でここまで昇華させた名作。

2位 マクロスフロンティア
{超時空要塞マクロス}
{マクロスフロンティア劇場版}

人は歌で強くなれる。OP・EDのバリエーションは凄い数を使用。挿入歌も数多く、CDアルバムは3枚以上。ただ多いのではなく、それぞれの話に合わせた演出。それらすべてが完全にフィットした作品。菅野よう子音楽監督のなせる技である。
作中にコンサートシーンがある2か月程前に、実際にコンサートを行い、収録もする。
公開非公開含め、25回のコンサートに参加。多すぎる(笑)
作品終了後も年1回程度のコンサート。劇場版は総集編の予定であったが、1から音楽も歌もストーリーも作り直して別の作品になっている。テレビ放送よりもストーリー・歌が良かったという声が大勢を占める。

以上がドラマ部門アニメ部門各1位でした。
以降はかなり接戦なので順位には自信ないなぁ

3位 DOCTORS
医師というのは皆賢い。それは間違いないが、人間性は人である限り、苦労して積み上げるしかない。それをバラエティ風に教えてくれる。

4位 医龍
自分の人生を全力で走りつつ、人も育てる。それがチーム作りであり、人はチームで評価され、能力もチーム以上は出せない。人は関与出来る人数が少ないのである。

5位 化物語
音楽が良い、中身はおまけ。

6位 魔法科高校の劣等生
妹がカワ(・∀・)イイ!!こういう人生がいいな。

7位『リーガル・ハイ』
主役の演技力で魅力倍増。

8位 半沢直樹
人への感謝や恨みへは倍返しても足りない。倍返しだ!

9位 シュタインズ・ゲート
OPが良く、ストーリーも秀逸

10位 とある科学の超電磁砲
OPEDがすべて良し。内容は数回見ても苦にならない。

11位 JIN-仁-
学生時代に習った事を実践する、リアルでは無いがこんな医者もいいな。

12位 白い巨塔
大学受験前に本で読んだ。リアルな話だった。

13位 Fate zero
Fateシリーズは多いが、音楽でzeroを選びました。

14位 SAO
Fateと双璧を成す名作アニメ。

15位 Chef〜三ツ星の給食〜
ツラさにめげず、嫌がらせにも耐え、自分を通す。大事。

16位 真田丸 (NHK大河ドラマ)
大河ドラマでは武田信玄を超える久しぶりの名作

17位 夏目友人帳
ふんわり

18位 ボールルームへようこそ
前半が好き

19位 リッチマンプアウーマン、ランチの女王、下町ロケット、GOODLUCK、離婚弁護士、ロングバケーション、HERO、逃げるは恥だが役に立つ、のだめ、
どれも必見

20位 ヒカルの碁、HUNTER×HUNTER、ですのーと、スラムダンク、ピンポン、宇宙兄弟、re;ゼロ、まどまぎ、とらドラ、コードギアス 反逆のルルーシュ、銀英伝
どれも必見


見た本数は数知れず、今回は2度見ても楽しめるもの の上位厳選です。
1回見て楽しいのはここの10倍はあると思います。
また見てたとしても、忘れられた作品も。すみません。
ただ、ここに記載のものは見て損しません。
19位20位なども放送当時最高に楽しかったです。

書籍も紹介したら、本だけで10年は楽しめるでしょう。
司馬遼太郎『竜馬がゆく』山岡荘八『徳川家康』
の2作品は私の根幹を成した作品です。


コメント

コメントはまだありません
コメントを書き込むにはログインしてください。

いまブロマガで人気の記事