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「無から有を生み出す」のヒントvol34&「トンガリキッズ誕生秘話」vol.44出荷枚数

2013/05/18 07:54 投稿

コメント:2

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「文章を書いて売ろう」

真っ先に思いつくのが「書籍」を書いて本を売るという構図だが、この出版不況の現在「出版」は非常に敷居が高い。
書籍の出版と流通には最小ロットで挑むと仮定しても、 

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コメント

9999
No.1 (2013/05/18 21:26)
返品の多い商品でも、多くの印税が発生したということですが、そうなるとレコード会社が負債を被ったということでしょうか?
それともCDというのは3万枚刷っても、1万枚売れれば儲かる価格設定になっているということでしょうか?
素朴な疑問ですみません。
ニポポ (著者)
No.2 (2013/05/31 13:52)
>>1
9999さん。ご質問ありがとうございます!そもそもCDは本来刷った分印税が発生します。通常は1万枚しか売れる見込みのない人のCDを3万枚刷ったりする無謀な事はしません。お察しの通りレーベルが負担することになってしまうからです。ですが、価格設定もカラクリというわけでは無いですが、1万枚も売れれば十分もとは取れます。宣伝広告費を使いすぎなければという話ですが!
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