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「無から有を生み出す」のヒントvol8&「トンガリキッズ誕生秘話」vol.18 任天堂の怒り

2012/11/06 02:54 投稿

コメント:4

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「デザイナーとしてウチにこないか」

取引先の倒産とアニメ業界の薄給に、一も二も無く飛びついた申し出だったが、詳しく話を聞けば当時引く手あまたのWEB業界とのこと。
趣味でコンピューター言語に触れる機会はあったものの、業務として携わったのは大学1年時にアルバイトで担当したCOBOL(コボル)という事務処理言語のみ。
もちろんデザイン業務を行う上での目立った才能も無かったわけだが、 

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コメント

9999
No.2 (2012/11/06 20:47)
毎度コメント失礼します。
ITバブルの波に乗ったんですね。多分、自分の回りでも内装の職人をしていた友人が「突然」WEBデザイナーの専門学校に通い始めた頃です。その選択に当時は仰天しましたが、バブルが来ていたんですね。結局、その友人はウシジマ並みの金融屋さんになりましたが……。
ITバブルがどのように弾け、単価がどのようにしぼんだのか興味あります。
次回の更新を楽しみにしています。
ニポポ (著者)
No.3 (2012/11/10 08:36)
>>1
もちろん覚えてますよ!!当時からそのフレーズを多用してくれてたんです!
今回の更新でも触れましたがホントに気概のある人物でした!
ニポポ (著者)
No.4 (2012/11/10 08:39)
>>2
いえいえ!毎回嬉しい限りです!!わ!内装職人からWEBデザイナーってスゴイ転職っぷりですね!でもそれほど誰でも出来るものでしたし、ITバブルはそこまで魅力的なものでした…。最終的に金融屋という点が現実的すぎますが、このITバブルにどこまでしがみつくか、そしてITバブルの次に何を目指すのかという点が大きな分岐点だった気がします。
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