じゆうちょう

無差別テロを防ぐ方法を考える

2015/11/16 07:09 投稿

  • タグ:
  • 仮説
  • テロ
  • 無差別テロ
  • 防止
特定の国と緊張状態になくっても、無差別テロは起こる可能性があるよねっ!

テロ犯人は軍服を着てるわけでも、重装備に身を固めているわけでもない。一般人と同じような格好で、一般人が沢山集まるところに行って、カバンの中に銃器や爆弾を詰めて、突如暴れる。

それじゃ、防ぎようがないじゃない!
みんな死ぬしかないじゃない!!

この、「みんな死ぬしかないじゃない」はぐぅの音も出ない正論(ぐぅ正論)で、不老長寿でない限り人は老衰かなんかで死ぬのぜ。 ※「ゆっくり」はわからんけど。

しかし「防ぎようがないじゃない!」について、ちょっと待って欲しい。

本当に防ぎようがないのか?! 
それは真(まこと)か? 真の事象であったか?


テロリストが使うものをよく考えると、
  • 銃器
  • 爆弾
せいぜいこの2種類である! 芸がない(ゲイもないかもしれない)!
この2種類ごときに人類が負けるはずがない!

銃器と爆弾、これらは全て「火薬」がないと発動しない。
さすれば、その「火薬」を無効にする。これが処方箋である。

古来より、「火」は「水」の中でその威を失い、「水」は「土」に染み込めばその流れを止める。「土」は「風」の前で脆くも風化し、「風」は「火」の勢いに成す術を知らない。

したがって、テロは「火」であり、「火」は「水」に弱い。

一般人が集まりうる場所に「水フィールド」なからんか。

「水フィールド」「水バリア」を設置すれば、たちまちテロリストはどうしようもなくなるのだ。

火薬を湿気にて台無しにすれば、テロリストは目的を失い、一般人とともに戯れるのみ。

コメント

コメントはまだありません
コメントを書き込むにはログインしてください。

いまブロマガで人気の記事