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新年度ローテチーム戦参加チーム使用ポケモン一覧

2020/05/13 11:10 投稿

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参加者使用ポケモン


※主催雑感は並びを見ただけで思ったことを超適当に言ってます。BVで見て知ってることはスルーしてます。主催の実力相応な内容でしか出せませんのであしからず。下にいけばいくほど主催のテンションが上がって色々と書いてますが、人間だもん、テンション上がるのはしょうがない。


  ゴブリン突撃部隊

   かずのこ
   バンギラス ドリュウズ サマヨール ニンフィア ナットレイ ファイアロー
   
見るからにのろいバンギラスを匂わせつつも、竜舞でもおかしくない。ナットレイものろいを積んできそうに見えるし、ファイアローは追い風してきそうだし、何してくるかわからない。そんなのろいor積みを意識してる構築だからニンフィアには間違いなく鈴ありそう。ドリュウズはどっちかな?ロトム系統をなんとかするために型破りかな?

   でぃーちょ
   ガブリアス 霊獣ボルトロス ブルンゲル クチート エルフーン ウルガモス
   
単純に強そう。追い風展開からのメガネボルトとトリルクチートの二種の勝ちパターンを持ってそう。強そうすぎて言うことがない。

   もみじ
   ボーマンダ マンムー ジャローダ ヒードラン ブラッキー ギルガルド
   
ボーマンダの舞を匂わせつつ、通りのいい氷技とギルガルドのみがわりとブラッキーのあくび展開とを相手次第で使い分けてきそう。ヒードランへの有効打を打ち辛いのもとてもいい。強そう。敢えて言うなら主催の使うバシャーモがちょっと辛そう程度ですが、今大会バシャーモ1匹しかないのでした。そら強いですわ。

  顔面腕前X+
   seem
   クチート オーロット ガブリアス 化身ボルトロス ヒードラン ゲッコウガ
   
択ゲーになりがちなゲッコウガ(外したら死ぬ)を化身ボルトのサポートで通していく感じに見える。ゲッコウガメガネまでありそう。最近思うけど、オーロットクチートってめっちゃ厄介だなぁ。


   ごま
   ガルーラ クレセリア サザンドラ ギルガルド マリルリ モンメン
   
モンメンwwwwwwwwwwww

   うめq

   ボーマンダ ウルガモス クレッフィ ドサイドン 水ロトム ニンフィア
   
非常に実績を持った由緒正しい構築と同じ並びですね。色々と書きたいことはありますが、これと全く同じ並びの構築を使っている本家のサンガーさんが決勝トーナメントに進出しているため、ここでこの構築の強みやらを色々と書いたら決勝トーナメントへの影響が出てしまう可能性があるため、ここでは割合させて頂こうと思います。


  運営のおかげで今年もローテができます!

   わかめ
   クチート サザンドラ ブルンゲル エルフーン ヒードラン カイリュー
   
単純にサザンクチート・カイリューヒードランって並びがとても強くてグッド。この並びと対峙したらめちゃくちゃ電気打ちたくなるけど、実際はそうそう通るものでもないので、サザンドラを大事にすればとても強そうに見える。

   オリガミ
   ボーマンダ  ドサイドン  霊ボルトロス  エンテイ  クレセリア  クレッフィ
   
上記のうめqさんの構築との明確な違いは、ウルガモスをエンテイにすることですね。エンテイの場合は風船でもスカーフでも、ガブリアスやバンギラスやボーマンダに対して聖なる炎を打ちやすいのが大きな利点でしょう。欠点は対サザン性能、身代わり貫通技の存在、ブルンゲルを起点に出来るか否かだと思いますが、十分に厄介な構築であることは間違いありませんね。

   フロウ

   バンギラス ナットレイ レパルダス マリルリ 水ロトム ファイアロー
   
レパルダス見たら猫の手を警戒したくなりますが、そういう構築でもなさそうに見えます。アンコールやあくびを持ったいたずらごころポケモンですが、他のいたずらごころとの最大の違いは一致イカサマだと思います。とはいえ唐突なわるだくみアタッカーの可能性もあるのでレパルダスに関しては何も言えません。並びとしては、相手に電気を選出させてバンギナットで睨みを利かせて有利を取り、最後はファイアローでお掃除といった感じに見えます。


  チームフルグラ
   ガル
   ハガネール サンダー ゲッコウガ ニャオニクス ニンフィア シャンデラ
   
のろいメガハガネールに、重力ニャオニクスを絡めた構築に見えます。序盤にゲッコウガやニンフィアやサンダーで相手を削り、タイミングを見てトリルを貼り、重力地震の勝ち筋が一番見えますが、ニャオニクスを壁要員としてニンフィアのあくびとシャンデラのトリルも見えます。ニャオニクスの型を見誤ったら厳しいことになりそうな構築でしょう。

   くろすけ
   クチート カイリュー ウルガモス バンギラス ドーブル ココドラ
   
わかりやすいココドラ、わかりづらいドーブルというめんどくさポケモンを主軸に、残り4匹の強い並びを通していこうという魂胆が見えます。電気の通りがいいため、恐らくココドラの選出率は高めになるでしょう。相手視点で見れば、並びだけ見たら鬼火とかいう技が打ち得に見えますので、主催の直観ではラムカイリュー、地面の通りもいいのでシュカバンギに見えますが、果たしてどうでしょうかね?

   ビリーヌ
   ガメノデス エルフーン ヤミラミ ヒードラン 霊獣ランドロス ハッサム
   
ローテ二大神と言われるガメノデス教の教祖ですから当然ガメノデスがいるとして、そのガメノデスと弱点を補完しあっているエルフーン、ヒードランと弱点を補完しあっているランドロスと、セットで出しやすい四体に加えて、耐久の高いヤミラミハッサムの構築。耐性的には岩の通りがいい以外は問題ないし、岩タイプには攻撃面で強めなのでいいのかもしれませんが、水の通りがよさげなのが気になります。例えば対雨に対してはどのような秘策を仕込んでいるのか、気になる所です。


  ぐだぐだ過疎化特異点-限界集落回転盤2020

   オルカ
   ボーマンダ サンダース クレッフィ ファイアロー ヌオー コバルオン
   
   メイア
   サザンドラ メタグロス エルフーン ヒードラン 化身ボルトロス ガブリアス
   
   くらうん
   ガルーラ ニョロトノ キングドラ ヒートロトム モロバレル ギルガルド
   
雑感は決勝トーナメントの記事に書きましたし、あまりにも書きすぎて決勝トーナメントに影響が出てはいけないと思うので、ここでの決勝トーナメント進出チームの雑感は割合します。


  勝利の方程式
   れもんあめ
   クチート ガブリアス  霊獣ボルトロス  ブルンゲル  エンテイ  トゲキッス
   
   サンガー
   ボーマンダ ウルガモス クレッフィ 水ロトム ニンフィア ドサイドン
   
   弥生

   ガルーラ サザンドラ ギルガルド ファイアロー マリルリ エルフーン
   
上述の通り、雑感は決勝トーナメントの記事のみとします。


  広島ロッテベイスターズ
   どみの
   バンギラス ドリュウズ ボーマンダ エルフーン ブルンゲル ウルガモス
   
広島の砂のどみの。とてものろいバンギに見えます。恐らくですがメガ枠はボーマンダで、相性的にバンギマンダは同時に出したいと思うので2メガではなさそうに見えます。そう考えたら威嚇の可能性があるためバンギラスを先頭に出せず、すなおこしを発動させる機会も少ない。かといってのろいバンギならば表に出したて可能な限り早くのろいを積みたいので、ドリュウズをすなかきにする必要性は低く、型破り一択に見えます。と、深読みしながら実は特殊バンギすなかきドリュウズでしたってオチもありうるので、とても読み辛い、厄介な構築だと思います。まぁ主催自身が構築相談受けた身だから中身だいたい知ってるんですがね!

   そりまち
   ニョロトノ ニョロボン ナットレイ ニンフィア バシャーモ 化身ボルトロス
   
ベイスターズの雨のそりまち。出た、伝説の構築、ニョロニョロ!すいすいアタッカーの中で唯一はらだいこを覚えるニョロボンを表選出、機を見てはらだいこをし、裏からニョロトノ出てきて全抜き!いざという時の雨ごい役のボルトロス、雨パのお供ナットレイ、あくびや鈴や壁だって出来ちゃうニンフィアではらだいこを全力でサポートし、ニョロボンが全抜きした時の気持ちよさは他に代えがたいものがあります!はらだいこ叩いた後のニョロボンの火力は目を見張るものがありますが、Sラインがラグラージと同速と考えたらSを甘えることも出来ず、耐久に振ることも出来ず、はらだいこ出来ず落ちてしまうことも多々ありますので、そこをどうするかはプレイヤーの腕にかかっていると思います。

   ナノカ

   リザードン、マリルリ ジバコイル モロバレル サザンドラ ドサイドン
   
ロッテの晴れのナノカ。いきなりメタになりますが、この人と言えばマリリザYです。上記二人が砂雨と考えたら晴れ使いそうに思います。いつもリザYのお供として採用していた壁珠ライコウがいないのでXYの判別が出来ない所ではありますが、だいたいYでしょう。ライコウの代わりに耐性の高いジバコイルを採用。遅いポケモンは多いですが、トリル出来るポケモンもおらず、モロバレルドサイドンはトリル対策に見えます。ただ、なんたってナノカさんですからね。本当に何してくるかわからない人なので、サザンがきあいだめしてリザードンで追い風するとか、マリルリが草食食べ残しで熱湯打ってくる(ドサイドンととても相性がよさそう)とか、そんな展開もありえなくはない人なので、これ見ただけでは判断できない所ではあります。まぁ個人戦ではないチーム戦ですし、あまり変なことはしてこないとは思うんですが……怖い構築です。



  モモブドウミカン

   メガニドラン
   ボーマンダ ウルガモス ドサイドン ゲンガー エンぺルト ニンフフィア
   
サンガーさんが例の構築を公開して以来、ボーマンダの相棒にドサイドンウルガモスニンフィアクレッフィ水ロトムのどれかを採用する人が増えた気がします。この構築ではそれにゲンガーとエンペルトを加えています。ゲンガーはいるだけでかなしばりやみちづれ、鬼火といった嫌がらせと、トリルドサイドンorニンフィアというもう一つの勝ち筋を増やすことが出来て非常に厄介ですし、エンペルトはボーマンダとの弱点を補いあうことが出来て、そこそこの特攻値からのアタッカーも出来るし、高めのDからチョッキとの相性もいいし、耐性と耐久も高めであくびやフェザーダンス、てっぺきといった補助技も出来る、個人的に「開拓されたらもっと評価されるポケモン」の代表格だと思っています。相手視点だと電気の通りがよく見えますが、実際はウルガモスとニンフィアってローテにいるだいたいの電気ポケモンにも強めなので、電気を通す選出をしてから、電気技を打てない!ってなることも多そうですね。

   らぎ
   ニョロトノ ラグラージ クレッフィ ファイアロー ナットレイ サンダー
   
ごく自然な並びの雨構築。雨ラグラージの魅力は、電磁波で止まらないすいすいアタッカーということ。欠点である初ターンのすいすい未発動をグロウパンチ等に費やすことで大した欠点ではなくなります。ニョロトノが出てくるまでにサンダーナットクレッフィ等で隙を突いて、グロウパンチをしてからニョロトノ登場の動きはわかってても止めづらいものがあります。ラグラージが電磁波で止まらない分、火傷には注意する必要はあれど、他のよくある追い風主軸構築やすいすい構築と違い、いやしの鈴採用の必要性が低くなりがちです。よっていやし要員を採用せず、代わりにファイアローを採用。ラグラージが取りこぼした相手をお掃除することが出来ます。明確で勝ちやすい、ごく自然な雨構築は、例えわかっていても強いと感じます。

   タケダ

   クチート カイリュー ブラッキー シャンデラ ジャローダ 霊獣ボルトロス
   
あまり採用率は高くはないものの、いたらそれだけで嫌なポケモンというのは一定数存在します。ブラッキーもその一匹で、高耐久と多数のサポート技、それに一致イカサマが強力なのは周知の事実。一致イカサマがあるだけで、ガブリアスの剣の舞やガルーラのグロウパンチを打ち辛く出来るし、特性でエアスラッシュでひるまずにあくびで返せるため、多くの上位ポケモンに刺さります。そのブラッキーに、ジャローダの壁、シャンデラのトリルを添えてボルトカイリュークチートで相手を蹂躙していくことを目的とした構築に見えます。それだけでは相手の壁パに対して有利を取れないことも多いので、その壁すらも貫くわるだくみボルトロスを警戒してしまいそうですねぇ。


  サブカルパンクロック

   ボッソウ
   チリーン バンギラス ドリュウズ ジャローダ トゲキッス ウインディ
  
   めも
   ガルーラ ガブリアス ゾロアーク ギルガルド エルフーン 霊獣ボルトロス
  
   ニガナ

   チルタリス ウルガモス ナットレイ サザンドラ ブルンゲル ファイアロ
  
上述の通り、雑感は決勝トーナメントの記事のみでお願いします。


  野猿二郎連合2

   ら
   ゲンガー ポリゴン2 ガブリアス ファイアロー キノガッサ ジバコイル
   
パッと見るだけで、ポリゴン2が重力して、ゲンガーの重力催眠とガブリアスの重力地震を狙ってくるのはわかります。それはわかるんです。わからないのはメガ枠がゲンガーなのかガブリアスなのかわからないことかと思います。ゲンガーならば上から催眠祟り目が見えますし、ガブリアスならメガシンカすることでめちゃくちゃ硬くなるので剣の舞を余裕をもって積めます。それから追い風重力地震で場を制圧できます。しかもチームメイトにあのひこさんがいると考えたら、めちゃくちゃ硬い勇敢最遅メガガブとかいうヤバイのがトリルから動いてくる可能性すらあります。メガ枠がどっちか次第で対応が変わりそうですが、重力は間違いないと考えたら、自分だったらジバコイルの風船はある程度切って考えてしまいそうですね。

   ひこ
   クチート シャンデラ サザンドラ サンダー ニャオニクス ローブシン
   
いやなんていうかね、実はローテのローブシンについてめちゃくちゃ語ったんですよ。以下証拠写真。文章はめっちゃ消してます。


ね、語ってるでしょ?でもね、考えてみたらさ、ローブシンってローテだと滅多に見ないポケモンじゃないですか?それを決勝トーナメントに出るさこみんさんが使ってる。ここであんまりローブシンについての情報を開示するのは決勝トーナメントに影響を及ぼす可能性があるのでよくないって思ったんですよ。だから消しました!というわけでローブシンについてスルーすれば、普通に相性補完が取れてるクチシャンサンダーに、サザンクチート選出も出来る形を整えて、サポートにニャオニクスを採用している構築。クチートが遅いのか早いのかにより、トリルでも追い風でもおかしくないから対応が難しい!ってこと程度しか語れません。だってよく見る構築なんだもーん。あーもうローテのローブシンについて語らせろ!語らせて下さいよ!


   ののはら
   ガルーラ カイリュー エルフーン クレセリア ナットレイ ヒードラン
   
ぱっと見ただけでは、単純にクレセリアで壁を貼って、ガルーラでグロパンして、エルフーンで追い風もしくはクレセリアでこごえる風でサポートしてガルーラで暴れる、打ち漏らした相手をハチマキカイリューのしんそくで縛る!という展開が見えます。どちらかというとナットレイで積んでトリル!というのはないと思います。理由として、鋼の二枚採用。ナットレイとヒードランは同じ鋼でも耐性がいい感じにマッチしており、両採用した場合、格闘以外の一貫が出来づらいです。しかしこの構築の場合は恐らくメガ枠はガルーラ。メガ枠は積極的に選出するという前提で考えれば、仮に鋼二枚を同時に選出すると、格闘弱点が三匹並んでしまう事態になりかねません。となると鋼二枚の同時選出はほぼ出来ないと思います。特にナットレイは「相手が電気を主軸にしている場合」以外で、この構築ではあまり選出出来ない気がします。いるだけで炎タイプを呼びますので邪魔ではありませんが、「選出機会が限られているナットレイのためだけにトリルを仕込む」のはないと考えると、クレセリアの技構成にトリルはない。壁壁こごえる風と、くさぶえとシナジーがある重力なのかな?と感じさせる構築です。


  卍神卍がチームにいるので実質優勝gg
   シュガー
   ラグラージ ニョロトノ ナットレイ 霊獣ボルトロス エンテイ トゲキッス
   
うーん、ここに来て筆が止まる。雨ラグラージについてはさっきらぎさんの所で語ったし、エンテイのことはオリガミさんの所で語ったからなぁ。雨パのお供のナットレイがいて、どうせ追い風してくるトゲキッスや、耐性補完のボルトロスがいて、普通に雨選出前提の構築で単純に強いので、あんまり語ることがないです。ところでggって何?

   まるちやん
   ニャオニクス バンギラス サンダー ヒードラン キノガッサ 化身ランドロス
   
ローテ界の神と言われしまるちやん。今大会は夢ランドロスが使えないので、これは特性すなのちからの化身ランドロスということになります。霊獣ではなく化身で採用する理由としては、100族を抜けることと、特殊型での採用が見込めることです。欠点は威嚇が消えることと、砂嵐下でないと火力が大きく下がること。というわけでバンギラスの採用で火力面を補い、(もしかしたらランドロス地震も瞑想or剣の舞で火力を上げて、)サンダーの追い風か、ニャオニクスの重力からのじしんorだいちのちからで押していくタイプが展開が見えます。ただ、水の通りがとんでもないことになっています。岩や氷やフェアリーもそこそこに通りがいいけど、一番まずいのは対雨パたと思うので、その水に耐性を持つのがキノガッサだけと考えたら、もしかしてこのガッサ、耐久にめっちゃ振ってるポイズンヒール型だったりするのではないでしょうか?ところでggって何?

   cart

   ボーマンダ ウルガモス 水ロトム クレッフィ ドサイドン ニンフィア
   
うめqさん、サンガーさんと同じ並びです。うめqさんの項目に書いてる通り、色々と書いてサンガーさんの決勝トーナメントの試合に影響を及ぼしたらまずいため、雑感は割合させて頂こうと思います。ところでggって何?


  優勝せざるを得ないね

   抹茶ババア
   クレッフィ ボーマンダ エンテイ ドサイドン ニンフィア 水ロトム
   
   しえる
   ニャオニクス ガルーラ ガブリアス エルフーン 化身ボルトロス ヒードラン
   
   さこみん

   ラティアス クチート サンダー シャンデラ ポリゴン2 ローブシン
   
上述の通り、雑感は決勝トーナメントの記事のみでお願いします。


KP
使用者
パーティー
KP
サンガー

ボーマンダ
ウルガモス
ニンフィア
ドサイドン
クレッフィ
ロトム水
45
うめq  

ボーマンダ
ウルガモス
ニンフィア
ドサイドン
クレッフィ
ロトム水
45
cart

ボーマンダ
ウルガモス
ニンフィア
ドサイドン
クレッフィ
ロトム水
45
でぃーちょ

ウルガモス
エルフーン
クチート
ガブリアス
霊獣ボルト
ブルンゲル
44
わかめ 

エルフーン
ヒードラン
クチート
サザンドラ
ブルンゲル
カイリュー
41
どみの 

ボーマンダ
ウルガモス
エルフーン
バンギラス
ブルンゲル
ドリュウズ
41
抹茶ババア

ボーマンダ
ニンフィア
ドサイドン
クレッフィ
ロトム水
エンテイ
39
弥生  

エルフーン
サザンドラ
ファイアロー
ガルーラ
ギルガルド
マリルリ
38
れもんあめ

ウルガモス
クチート
ガブリアス
霊獣ボルト
ブルンゲル
トゲキッス
38
しえる 

エルフーン
ヒードラン
ガブリアス
ガルーラ
化身ボルト
ニャオニクス
38
ののはら

エルフーン
ヒードラン
ナットレイ
ガルーラ
カイリュー
クレセリア
37
メガニドラン

ボーマンダ
ウルガモス
ニンフィア
ドサイドン
ゲンガー
エンペルト
36
メイア 

エルフーン
ヒードラン
ガブリアス
サザンドラ
化身ボルト
メタグロス
36
ニガナ 

ウルガモス
サザンドラ
ファイアロー
ナットレイ
ブルンゲル
チルタリス
36
オリガミ

ボーマンダ
ドサイドン
クレッフィ
霊獣ボルト
クレセリア
エンテイ
35
めも  

エルフーン
ガブリアス
霊獣ボルト
ガルーラ
ギルガルド
ゾロアーク
34
らぎ  

ファイアロー
ナットレイ
クレッフィ
サンダー
ニョロトノ
ラグラージ
32
かずのこ

ニンフィア
ファイアロー
ナットレイ
バンギラス
ドリュウズ
サマヨール
32
フロウ 

ファイアロー
ナットレイ
バンギラス
ロトム水
マリルリ
レパルダス
30
ひこ  

クチート
サザンドラ
サンダー
シャンデラ
ニャオニクス
ローブシン
30
seem 

ヒードラン
クチート
ガブリアス
化身ボルト
ゲッコウガ
オーロット
30
くろすけ

ウルガモス
クチート
バンギラス
カイリュー
ココドラ
ドーブル
29
もみじ 

ボーマンダ
ヒードラン
ギルガルド
ジャローダ
ブラッキー
マンムー
28
タケダ 

クチート
霊獣ボルト
カイリュー
シャンデラ
ジャローダ
ブラッキー
27
まるちやん

ヒードラン
バンギラス
サンダー
ニャオニクス
キノガッサ
化身ランド
26
ごま  

サザンドラ
ガルーラ
ギルガルド
マリルリ
クレセリア
モンメン
26
オルカ 

ボーマンダ
ファイアロー
クレッフィ
コバルオン
サンダース
ヌオー
26
そりまち

ニンフィア
ナットレイ
化身ボルト
ニョロトノ
バシャーモ
ニョロボン
25
シュガー

ナットレイ
霊獣ボルト
ニョロトノ
エンテイ
トゲキッス
ラグラージ
25
ガル  

ニンフィア
サンダー
シャンデラ
ニャオニクス
ゲッコウガ
ハガネール
24
ナノカ 

サザンドラ
ドサイドン
マリルリ
ジバコイル
モロバレル
リザードン
23
ら   

ガブリアス
ファイアロー
ジバコイル
ポリゴン2
ゲンガー
キノガッサ
22
さこみん

クチート
サンダー
シャンデラ
ポリゴン2
ローブシン
ラティアス
22
ビリーヌ

エルフーン
ヒードラン
霊獣ランド
ガメノデス
ハッサム
ヤミラミ
21
くらうん

ガルーラ
ギルガルド
ニョロトノ
モロバレル
キングドラ
ロトム炎
19
ボッソウ

バンギラス
トゲキッス
ジャローダ
ドリュウズ
ウインディ
チリーン
17

ボーマンダ  9
ウルガモス  9
エルフーン  9
ヒードラン  8
ニンフィア  8
クチート   8
ガブリアス  7
サザンドラ  7
ドサイドン  7
ファイアロー 7
ナットレイ  7
クレッフィ  7
バンギラス  6
霊獣ボルト  6
ガルーラ   6
サンダー   5
ギルガルド  5
水ロトム   5
ブルンゲル  5
カイリュー  4
化身ボルト  4
シャンデラ  4
ニョロトノ  4
ニャオニクス 4
マリルリ   4
クレセリア  3
エンテイ   3
トゲキッス  3
ジャローダ  3
ドリュウズ  3
ジバコイル  2
ラグラージ  2
ゲッコウガ  2
ブラッキー  2
ポリゴン2  2
ローブシン  2
ゲンガー   2
モロバレル  2
キノガッサ  2
メタグロス  1
ラティアス  1
化身ランド  1
霊獣ランド  1
コバルオン  1
ウインディ  1
キングドラ  1
リザードン  1
エンペルト  1
バシャーモ  1
マンムー   1
サンダース  1
炎ロトム   1
ゾロアーク  1
ニョロボン  1
ハガネール  1
ガメノデス  1
ハッサム   1
チルタリス  1
オーロット  1
サマヨール  1
レパルダス  1
ヌオー    1
チリーン   1
ヤミラミ   1
ココドラ   1
モンメン   1
ドーブル   1




サンガーさんの例の構築と同じ並びの三人が同時に最高KPを取っているのはとても面白いと感じます。この構築の影響か偶然かわかりませんが、ボーマンダの相方にウルガモス、ニンフィア、クレッフィ、水ロトム、ドサイドンを採用してる人が増えた気がしますので、自然とこの構築のKPが上がってる印象はあります。
続いてヒードランとクチートが多いですね。ヒードランの相方はエルフーンが採用されるパターンが多いですが、クチートの相方は人によって個性が出ている印象です。
と、環境が割と固まっている中、じゃあ流行りのポケモンを使う人は強いのか?と言われたらそうとは限らないのがローテの面白い所。KPで下位10位までの人たちは、当然のように個性的なポケモンを使っています。しかしその10人の中でも予選を抜けているの人は4人、負け越してる人もほとんどいない、上位10人とほぼ勝率に差がない(そりまちさんの差程度)ことを考えたら、ローテってまだまだ開拓できる、発展途上のルールなんだと思います。
というわけで、これを熱望致します!返して!

KP最下位は見事ボッソウさんでした。この個性豊かなチーム戦構築の中でKP17はさすがというべきでしょうか。
下から2番目のくらうんさんは、ガルーラギルガルドに雨という採用率高そうなポケモンを入れてKP19は意外でした。環境がボーマンダに流れているのがわかります。
個人的に一番驚いているのは、リザードンのKPが1ということでしょうかね。前回大会ではKP6だったことを考えればとてつもない減少傾向にあると思います。その分、


というわけでPT発表を終わりたいと思います。皆さん、たくさんのご参加、ありがとうございました。決勝トーナメントもまだまだありますので、参加される方は頑張って、参加されない方もどうか盛り上げちゃって下さい!

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