tkさんのgdgdひとりごと

VAIO Zに完全移行したはずの自分が今でも時々Macを使いたくなる1つの理由

2015/10/17 15:04 投稿

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  • Mac
  • PC
VAIO Z
現状1.3kg台以下のノートPCとしては最強のスペックで、さらにフリップ構造の2in1としてペンタブ・画像スタンドとして最高の使い勝手を与えてくれる究極の”道具”。
今の自分のメインPCであり、本当に買うのは大変だけど、今でも最高のPCだと思っている。
三月に買った時は興奮のあまり何本もブログの記事を書いてしまっていて、「おまwwwどんだけ信者なんだよwww」と自分でも思う。
 (→ ”PC”でなく「道具」全ての頂点を究める究極のモバイル、Z
    VAIO Zが届きました!!!&Mac→Winの乗換え方とかいろいろ
    VAIO Z を使ってみる。(使用後の感想編) ……)
  ※他にも現時点でほぼ全機種、発表後すぐ記事書いてたりして、ステマと疑われそうでコワイが、本当に純然たる単なる信者である。

そんな、自分であるが、
今でも前使っていたMacBook Airを使うことがある。
スタバでドヤ顔とか、そういうMacだからこそのキザったさではない。(そういうのもあるのかもしれないけど)
やっぱし、Macのほうが使いやすいアプリがあったりするからである。

たとえばこれ。
LensFlareというMacのデスクトップ向けアプリ


こいつは、pngとかJEPGの普通の画像にそれは綺麗なレンズフレアを描き足すことができるのだが、
これが中々使いやすい。レンズフレアのパターンがプリセットされてるので、トラックパッドでいじいじスるだけでいいのだ。Photoshopとか高度なアプリでは汎用性が高すぎて、逆に難易度が高いところを、専業アプリでうまく分業体制を敷けている。

他に、iMovieとかも何気に便利。Apple純正のアプリって最近どんどんUIが使いづらくなっていて、iMovieもご多分に漏れず「何が出来るのかいまいちわかりづらい」「素材の感じがやっぱイマイチ」とか思ったりスるんだけど(オィ!)、
それでもやはりMacだからこその利点としてあのトラックパッドを使った、微細なタイミング調整とかはやりやすい。
PVの動画編集とかは曲に合わせたタイミング合わせが命だし、そういう部分「Windows ムービーメーカーだと不十分だし、Aviutlは個人的な肌に合わなかったし、PremiumとかAdobeCCはお値段が高いし」とかほざいてる自分としては、iMovieもなかなか捨てたもんじゃない!! などと思います。

Macは高価いとよく言われるけど、MacBook Airなら11万円くらいで15Wのi5が手に入るわけだしコスパはそう悪く無いかと思います。(ただこれをメインに使うかと言われるとよっぽどのMac好きじゃないと厳しいのでやはりコスパ悪い)(というかVAIO高価い レツノはもっと高いけど)
自分はこれからメインの環境はどんどんWin・泥に変えていく所存ですが、アプリの都合もあるしMacBook Air11とiPod touchは確保しておきたいなぁ・・・

では|ノシ

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