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ひぐらしのなく頃に 業 考察 ループ編②

2021/03/23 22:18 投稿

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とまあ、上記図を真と仮定して考えて
なおかつ、沙都子にとってたった一人の梨花ちゃまは自分が選んだ梨花ちゃまでいいと考えてる説を前提に
23話は、綿騙しの神経衰弱の解答と、祟り騙しの前日談ということに「決めた」と言ってたわけですよ。
でも、まあ準備期間説とかも考えてたし、ありかなとも思うんですが、
その場合は、神経衰弱のトランプを固定設定にし、沙都子に52枚の配置を憶えさせるか、他のトリックをもってこなきゃいけなくなる
準備期間に時間をさく理由もないし、こういうおもろいギミックはいっそ本番でこそ使うべきかなと。正直どうなのかわかりませんので「決めた」と

上記説であれば、24話は祟り騙しの裏ということになるのかということなので、検証してみたけれど、まあ。一見、矛盾してるように見えるが、別に矛盾はしてないんだよなあ
というわけで、すでに騙し本番は始まってるよ説継続です。
24話は祟り騙し編の裏側。そうか、どうか?しらんけど

祟り騙しのずるいのはリスポーン地点の日付を明らかにしてないことか
とにかく最初に鉄平と沙都子が再開したのが6月4日。鉄平の握手を拒んだのはその数日後。
でもって、沙都子は、いややっぱかわいそうなことしたかなあと死に戻り、エウアに鉄平利用してやる宣言をして、リスポーン。今度は鉄平と握手。

なんやかんやあって、6月12日から鉄平といっしょに北条家で暮らすことにする。その後、祟り騙し本編を経て、結局鉄平が大石につかまり一件落着。

その後の綿流しのお祭りにいくことになりますが、最初は実は、24話で描写された方。いつもの服で出かけ、祭具殿で終末作戦回避フラグを確認。
そんでとにかくこらあかんやんやり直さにゃと自殺。カケラ空間でエウアにあって、オヤシロ宣言。
で、死に戻って、今度は圭一を誘うため、勝負服にお着替えしてお祭りにいくのデス

24話は、カケラの中の話や回想シーンが多くてわかりにくいのだが
矛盾はしてない。してない、よな???

図にかくとこう。


なるほど、わからん。なんかそろそろ落書きに逃避したがっとるらしい
まあ帳尻があうよ、くらいの話か
ただ、これをみると思いのほか、自由自在にやり直しループを使ってカケラのなかを飛び回ってんのかなともおもう
でまあ、このへんの仮説、沙都子は騙し編の各所で、やり直し前提で行動してる。というのが真であるなら別の個所であれ?って思うことがでてくるわけだが

あとちょっとその話をしておこうかとおもいましたが
つかれたのでまた今度がんばる



なんか判りにくいので図解をかきおろしたら
余計わかりにくくなったが、念のためはっとく。いちおう



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