たむらまろの備忘録的ブロマガ

駄文:麻雀考

2016/02/18 17:31 投稿

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はい、今回は趣味の一つである麻雀について語りたいと思います。牌を並べた画像なんかがあればいいのですが、めんどくさいのでパスします(笑)。
 
 ここでは、私がどんな考えのもと打ってるか、適当に書き連ねます。そこにはちゃんとした考えがあるようでほとんどないので、理論派の方は読まないことをお勧めします('ω')。

1)土台思考
 1:高くなる可能性がある限り打点高く
 2:リード時は石橋を叩く、かつ早く
 3:鳴くかどうかは場の雰囲気と気分

以上3点が私の思考回路を端的に表現したつもりのものです。これらを細かく書いていきます。

2)詳説
 1:打点は上げられるだけ上げていきます。寄り方で戦略は変わっていきますし、決め打ちも結構します。例示としては、平和よりもイッツー、役牌にはトイトイ付加、ホンイツよりチンイツ、九種なら流さず国士+α狙い、など。両面妥協より高め確定カンチャンペンチャンですね。
 ただし、2で述べるようにリードを奪ってからは固めに打とうと心がけています。

 2:自分の基準では1万点以上の差がついたら守に出ます。張ってる感じになってきたら、切る牌は基本場に対する現物。スジはあまりあてにしませんが、どうにもダメなときは仕方なく切ります。一方、早く上がれそうなときはさっさと上がります。1000点上等!トップ親の時は早くて高くない限りオリます。たまにはハッタリかましますが(笑)。

 3:鳴きマーか面前主義かは個人でわかれるところだと思います。例えば、5対子(イーシャンテン)あったときにトイトイへ行くかチートイへ行くか。こんなとき、私は気分です。かなり適当に、判断してます。理由は簡単。最善がわからないし、チートイやリーのみツモのみが嫌いなわけでもないから。裏目だったら「そっちだったかー」、上がれたら「計画通り(ニヤリ」。
これでいいんじゃないかなーって。

以上です。リアル事情で枠とる頻度はかなり落ちますが、たまーに個室打ち麻雀枠開こうかなとは思ってますので、奮ってご参加ください。それでは。
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