太陽伝~笑顔の光~ ニコニコ出張版

2020年クリアしたゲームのおはなし

2020/12/31 12:32 投稿

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GOD EATER 3
自身初のクリアしたGOD EATERシリーズ。
物語の展開と共に仲間との会話を重ねるたびにムネアツが加速した作品でした。
過去作品もこれを機にプレイしたいと思いました。

デスカムトゥルー
ダンガンロンパシリーズの小高和剛さんによる全編実写のアドベンチャーゲーム。
1960円という安さで、映画と同じ体験を気軽にゲームで遊んでもらいたいという気持ちが含まれている。
映画を見ながら自分の見たい選択肢の先の物語が見れるのでオススメです。

Detroit: Become Human
AIが人間と共存する世界観。
そのなかでAIが感情を持ち、自分の意思で行動し始めたらどうなるか・・・。
人間はその時にどうあるべきなのか・・・。
考えさせられる作品でした。

FF7R
待望のFF7フルリメイク作品。
アクションよりのゲームデザインに変わりつつオリジナルの体験も残しているので、不安だったリメイク要素はだいぶ楽しい体験になっていました。
しかし、物語はオリジナルから少しずつ違う部分があり、今後の展開が良い意味でも悪い意味でも気になっています。
オリジナル版ではそこまで、意識していなかったキャラクターがフィーチャーされることもあり、リメイクから好きになったキャラなどもいます。

BEYOND: Two Souls
Detroit: Become Humanと同じ開発会社ですが、この作品は霊体や「生と死」をテーマにした作品であり、現実的な物から少し離れているが、「生と死」に関して考えさせられる作品でした。

ゴーストオブツシマ
数年前からゲームショウなどで発表されていてから気になっていた作品。
対馬に元朝による日本侵攻される物語。
海外チームが作った作品であり、これこそ日本が作るべきだったと思わされました。
アクションも楽しく、スクショも映画のワンシーンのようなものが撮れるので時間泥棒。

ワンダと巨像

最後の一撃が悲しい。
かなり頭を使ってボスと戦うので、時間がかかるのですが、ギミックを理解して倒せた時の気持ちよさは楽しさを掻き立てられる。

ライブアライブ
スーファミの名作と言われていたがなかなかプレイできていなかった作品。
複数の主人公と時代があり、それぞれのゲームシステムで楽しめるので、複数のRPGが1つの作品になったようなゲーム。
最後の展開はかなり衝撃を受けました。

ルートレター
『私は人を殺してしまいました。罪を償わなければなりません。これでお別れです。さようなら』
この手紙から始まるアドベンチャーゲーム。
気にならないはずがない!

ARAGAMI
風上ナミさんと共にやっている【熱風】として、挑んだゲーム作品。
ステルスアクションゲームで難しかったけど、スキルによって状況が変化するので、考えながらの攻略がとても楽しかったです。

マージカルマンイトア
涙なしではプレイできないフリーゲーム。
音楽もスタイリッシュで、遊んでいて気持ちが良い。
死んでしまった原因と向き合って強くなるRPG。

龍が如く7

桐生一馬から春日一番に主人公が変わり、アクションゲームからRPGに変わり、龍が如くシリーズで大きく変化した挑戦的な作品。
プレイを重ねるごとに春日一番のことが好きになり、RPGという仲間の良さが分かる。
龍が如くシリーズを未プレイの人も7から心機一転作品なので楽しめます。
もちろん過去シリーズで遊んでいることで、テンション爆上がりすることもあります。

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