はるののブロマガ

2017春期感想

2017/07/05 11:32 投稿

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ニコニコで配信されてるもの忠臣

笑うせぇるすまん
なんかエピソード選択が雑に感じた。もうちょっと毒が強かったり、自業自得感が強いものを選んでほしかった。
OPEDは好き

ロクでなし
お兄様みたいな設定
まぁだらだら見るには問題ないアニメだった。
お師匠様が強いから常に使えない状態なのはお約束で笑う

エロマンガ
キャラクターのデザインが可愛かった
登場人物若すぎないですか?

ゼロから始める魔法の書
ストーリーは割とまともに感じた。
傭兵が良い奴で好き。

アトムザビギニング
後半に行くにつれて天馬のクズさが際立ってて良いし決定的に決裂する過程までしっかり考えられてると思う。天馬が頭脳も性格もまるでマーベル世界の科学者だよ。
ロボレス始まってから急に心優しい科学の子とか言い始めるのも好き
ベブストザインのオーバーテクノロジー感
妹の蛇足感
A10-6は可愛い
(アトムってアトミックじゃないのかよ。)

正解するカド
ワム作ったあたりが最高潮でそっから急激に落ちて行った。
ワム、サンサが一般に与えた影響とか見たかったのにその辺カットかよ。
脚本を作ってる人が人間を特別扱いしすぎている。
ワムの解決は大正解だったけどそこからは不正解が多かった。
多分地球に来てる時点でザシュニナの能力がかなり制限されてるんだろうけど登場時からどんどん神秘性とか万能っぽさが減っている。(これは最終話の感情的な表情に説得力をもたせるために狙ってるのかもしれない)
面白そうだけど何がしたかったのかわからなかった。


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