週報!週末の過ごし方

初めて飛田新地で遊んでみた結果wwww(前編)

2015/08/29 01:52 投稿

コメント:2

  • タグ:
  • 飛田新地
  • 冒険
  • エロ
こんばんは。

先週土曜日出勤したので、明日はお休み。

そして今日は定時での帰宅

超久しぶりにこういうことがあると「え、マジでいいの?えっ

ってなっちゃうところに、ワイも社会人なんやなと感じる今日このごろ。

皆さん、いかがお過ごしですか?(サワヤカスマイル)





15禁です後学のため、が通用するのは前の記事だけです。
※前編ではまだ事を致す描写はありません。お急ぎの方は後編からどうぞ。
※良い子はこの前を読む前にホットココアでも飲んで、身体を温めて寝ましょう。寒暖の差が激しいですからね。
※詳しいシステムとかは前の記事に書いてあるので、先にそっちを読んでおくといいかもしれません。








束の間の休息を取るためにドヤへ戻ったものの、軽めのつもりだった西成・飛田散策で

興奮冷めやまぬまま、ベッドに身体を横たえても眠れるはずがありません

横になりながら、スマホで飛田新地での遊び方を必死に予習

スマホが参考書なら、私は飛田新地という名の名門大学を目指す受験生。

あの時の記憶力と集中力は、受験時代にはなかったなぁ・・・。

悔いても遅い、アフターカーニバルなことを考えつつ、1時間近くみっちり予習。

スマホ「やれることだけのことはやった、さぁ、行って来い!!」
ワイ「行ってくるやで~」

士気が上がり過ぎてて、ドヤ備え付けのスリッパで外出しかけたのは、また別の話。

外に出て、脇目もふらずに飛田新地へ。

動物園前一番街に軒を連ねる、カラオケ喫茶。

そこから漏れ聞こえてくる、様々な歌声。

その歌声が応援歌のように聞こえました(幻聴)

飛田新地のメイン通りに着くと、私と同じ思惑を持った男性陣が既にたくさんいました。

ただ、1人で歩いてる人はあまりいなかったように思います。

大体2~3人で歩いてる感じでした。

みんな同じ思惑でこの地区を練り歩いてるこの感じ・・・どこかで・・・

レンタルDVDのアダルトコーナーへ行った時のような感覚に捕らわれました。

他の人対して、紳士的な対応をしながらも、作品のパッケージを見る眼差しは真剣そのもの。

それ感覚がここ、飛田新地では広い範囲で行われているッ!!

目頭が熱くなりました。なんて良い場所なんだ、ここは・・・(錯乱)



ワイ「ワイはここで合体したい」



ワイ「ワイはここで合体してもいいんだ!!」



スマホ「おめでとう」
ジャグリングボール「おめでと」
船見結衣「おめでとう!」
ルービックキューブ「おめでとー」
ゆのっち「おめでとっ」
ワイの右腕「おめでとやで~」

ワイ「ありがとう

両親に、ごめんなさい。

貞操観念、さようなら。

そして、全てのエロ紳士たちに

おめでとう。

~終~







青春通りを歩いていると、やはり若くて可愛い子がたくさんいました。

コスプレしているお店もありました。

印象に残ってるのは、シスターのコスプレをした巨乳眼鏡っこのいるお店ですかね。

おっぱいの大きさに真っ先に目が行き「おおっ!」と思ったものの

眼鏡っこがそこまで好きじゃないので、そのままスルー。

メイン通りも歩いてみたものの、グッと来るような子が現れず。

しかし、怒涛のごとく声を掛けてくる遣り手ババァ。

正直もう辟易していました。

ワイ「やっぱハードル高いわ、いや、ワイがハードルを上げすぎた・・・一旦落ちつこう」

飛田新地を抜けて、商店街のアーケードに差し掛かったその時

「Ah,,,,Eh,,,,Excuse me」
ワイ「ファ?!

予想外の外国人に尋ねられる展開に。

実際の会話は両者ともに英語でしたが、

私が如何に英語が苦手か、ということを知ってもらうために

外国人→私のリスニング能力+ニュアンスで掴んだ内容(日本語)
私→実際に話した英語(に近い内容)+私が伝えたかったこと

で、お届けします。

※私が通っていた大学は1年次に英語の必修科目がありましたが

苦手+サボりまくりマン+クソ野郎だったので、その必修科目を4年次に取得しました。※

外国人「あ、ええと、質問いいですか?」
私「Yes!OK,OK(どうぞ)」
外国人「ここら辺にあるお店はいくらで女の子と遊べるんですか?」
私「うーんと、えー、Fift,,,,Fifteen minutes equal eleven thousand yen(50・・・15分で11000円です」」
外国人「はい」
私「Twenty minutes,sixteen thousand yen(20分で16000円)」
外国人「え、高いですねぇ!15分11000円なのに、20分で16000円なんですか?!」
私「Fifteen minutes,eleven thousand. add to five minutes, you need five thousand yen more」
(15分で11000円、プラス5分するなら、5000円多く払わないとダメ)
外国人「ちなみに、お店にはシャワー浴びるところはあるんですか?」
私「No,no shower room.before go this shop,your stay hotel in shower(ありません。なので、店行く前に泊まってるホテルでシャワー浴びたほうが良いです)」
外国人「そうなんですね・・・。いやー高いですねぇ。ありがとうございました」
私「Not at all(いえいえ)」←ここだけめっちゃ発音良かった。「ノタトーゥ」的な。

そして去り際にダメ押しの一言

私「very expensive.(ドヤ顔)」

何とか伝わった、という自信と

ワイも意外と英語喋れるやんけ!という勘違いから

「一旦落ち着いたらあかん、今の勢いで行くしかない」と考えなおし再度飛田新地へ。

青春通り、メイン通りを再び歩き出しますが、タイプの子は見つからず。

みんな綺麗すぎるんです。全身コンプレックスおじさん(ZCO)には、まぶしすぎる。

メイン通りを過ぎ、2車線の通りへ。トイレへ行こうと思いましたが混雑していたので一服。

一服している最中に「そういや、鯛よし百番を見に行ってないな」ということを思い出し

鯛よし百番を探しつつ、タイプの子がいるお店を散策することに。

道に迷いそうだし、長期戦に備えて自販機でジュースでも買おうと思い、自販機を目指していると

道の反対側から「おにーさーん!うちの子見ていってー!ほんまええ子やからー」と、遣り手ババァの声

私がいた方にお店はなかったので、暗黙のルールを破ったわけではないんですが、これには驚きました。

驚いて思わず振り返ると、店先に座ってる女の子も、少しお辞儀をするような姿勢でこちらをちらりと覗いていました。

ショートヘアの私好みの女性でした。が、いかんせん道の反対側だったので、顔がよく見えませんでした。

遣り手ババァに、両手を合わせ「すまんな、ちょっと行きたいところがあって」みたいなポーズをし、そそくさと離れました。

遣り手ババァ「え、なんでーなぁ!ほんま頼むでぇ、兄ちゃーん」

その数分後、私は無事に鯛よし百番を発見。写真に収めました(前記事参照)。

ワイ(道の反対側から声を掛けてくるほど熱心やったな、あの店。座ってた女の子もこっち見てたしな。

あの女の子も、遠くて顔がよく見えなかったけども、可愛い顔しとったと思う。

よし、あの店の前を通って、まだあの女の子が座っていたら、あの店に入ろう

気まぐれな固い決断をし、先ほど通りすぎたお店へ。

前を通ると、先ほどの女性は

まだ座っていました。

しかも可愛かった。綺麗というか、可愛かった。

私「どうも、お願いしますー」
遣り手ババァ「あれ?さっき通ったお兄ちゃんやないの!」
私「鯛よし百番を見たかったんで、一旦通り過ぎただけなんです。すみません」←嘘
遣り手ババァ「なんや、そんなことかいなぁ!」
私「最初に声を掛けられた店に入ろうと思ってたので、戻ってきました」←大嘘
遣り手ババァ「ほんまか?!兄ちゃん!ありがとうなー」

姫よりも先に、遣り手ババァに抱きつかれる旅好き氏。

遣り手ババァ「あぁ、あかんあかん、うちの子より先に抱きついてしもたわ。ほな、楽しんでいってなー」

姫「では二階へどうぞー。突き当りを左に行ってくださーい」

旅好き氏、この時点で既に頭真っ白。

ワイ(こんな可愛い子と、これからヤるんやな。ゴイスーバイヤー)

思わず業界用語が出ちゃうくらいのテンパリ具合。

テーブル越しに向かい合い、システムの説明を受ける私。

早漏であること、もしかしたら2戦目をするかもしれないことを想定し、15分で入るつもりでしたが

こんな可愛い子に一番短い時間とかありえへん、20分や20分(見栄)

早漏隠しのため、予定を変更して20分で入りました。

多分、私みたいなのが風俗ハマると一番ヤバい人間だと思います。
でも流石に借金してまで通おうとは思わないですけど。


料金を支払い、姫はお釣りを取りに離席。

その間心臓バクバクの私。そしてさり気なく部屋の写真こっそり1枚。(前記事参照)

姫が飲み物を持って戻ってきました。

お茶と何故かリポD

姫「よかったらどうぞ」
私「あぁ^~リポDいいすね^~いただきます」
姫「あちこち歩きまわって疲れたでしょう?そんな顔してはりましたから」

姫、ぐう有能

姫「旅行で来られたんですか?」
私「そうです。和歌山と兵庫に行って、それからここに来ました」
姫「あちこち行ったんですね!すごいなぁ。飛行機で?」
私「いや、新幹線です。飛行機だとすぐですけど、旅情がないじゃないですか。車窓を楽しみたかったんです」
姫「なるほど。確かに飛行機はあっという間ですからね。あちこち旅行されてるんですか?」
私「そうですね。東日本はほとんど行きました。で、地元から一番近くの行ったことない県はどこかなー、って考えた時に和歌山と兵庫が思い浮かんだんです」
姫「それで、その中間にある大阪にも寄ろう、と(笑)」
私「そういうことです(笑)」
姫「今おいくつなんですか?」
私「よく年上に見られるんですけど、まだ26歳なんです」
姫「え、じゃあ私と同い年だ」
私「え、マジすか!いやー、恥ずかしいなぁ」
姫「誕生日はいつです?」
私「6月の・・・」
姫「7日?!」
私「いや、23日です」
姫「そっかー、残念」
私「え、6月7日が誕生日なんですか?」
姫「いや12月7日です」

ワイ(全然ちゃうやんけ)

姫「まだ25歳ですけど、学年は同じですよね」
私「そうですねー(同い年でもないやんけ!学年が同じだけやん!!)」

一時の沈黙。そして・・・

姫「じゃあ、そろそろしよっか。洋服全部脱いで、布団の上に寝てください」



後編へ続く

コメント

マリン
No.1 (2015/09/02 22:47)
先日の地雷娘の時と、全く記事の濃度が違い過ぎます!!(笑)

飛田新地は、綺麗な子がようけいますからね~。
巨乳眼鏡っ子をパスして正解でしたね!
旅好き (著者)
No.2 (2015/09/13 16:20)
>マリンさん
遊び方を詳しく書いたし、こっちも詳しく書かなきゃ(使命感)
的な感じで書いてたらこうなっていましたw
コメントを書き込むにはログインしてください。

いまブロマガで人気の記事