たばしゅんのブロマガ

安定のステータス

2019/01/30 10:33 投稿

  • タグ:
  • ステータス
  • 東大
  • 人間
  • 嫉妬
  • バイオリズム
  • センス
  • 情報
  • モチベーション
  • 学歴

 私は学歴に劣等感をもっている。

 東大は安定のネームバリューだ。

 私はステータスを持っていないと思っている。

 世の中、人間、色々な人を見てて、完璧な人間はいないが。

 だから、嫉妬があると、不完全なところにつけ込む。そんな人間社会な気がする。

 ここでまた、私のステータスは不安定と考えてみる。

 表現するなら、私のステータスのバイオリズムの波は激しい方だと思う。

 東大とかの安定のステータスはバイオリズムの波も安定している。   動かされるのは、犯罪とかミスとかかな?

 私はステータスが不安定なので、たとえちょっとやそっと、よい結果を出してバイオリズムが好調になっても、先ほど言った、嫉妬その他でつつかれて、また不調に落ちてしまう。

 しかし、東大などの安定のステータス、ガードされた箱は、ちょっとやそっとつつかれても、箱がガードしていて好調が落ちにくいと言えるのではないか?

 具体的には、嫉妬その他から、東大は、つつかれても、既にステータスは高いが、さらにステータスが下に落ちにくいのではないか?

 安定ステータスは私から見て楽だなぁと思う。 

 大坂なおみさんのテニスを見て思ったのだが、四大大会の決勝などのテニスは対戦選手同士、実力で上り詰めた同士だ。

 実力伯仲してると思うので、バイオリズム、好調の引っ張り合い。好調の綱引きだなぁとかも考えてみる。

 生活、好調キープしたいね。 株なんか稼いでいる人は、生活でも好調なことが多いんだろうなぁと思う。

 センスある子もいるだろう。

 卓球して強い人とかもそういうバイオリズムのセンス、鋭いと思う。

 試合、こっちにバイオリズムが来ている時は好調、連続ポイント。

 バイオリズム、好調の引っ張り合い。

 その卓球、自分側に好調のバイオリズムがくる方法、たくさん本能的にj知ってる方が勝つと思う。 センスやわぁ~

 野球では、対戦、経験のカンや、データの蓄積で、バッター、相手投手のコースがわかるんじゃない? ノムさんのID野球。

 後はその投手の心理も読めれば、相手投手のコースが読める確率が上がってばっちりやね。

 そのIDデータや、心理を読むことが、バイオリズムを上げる要素で、安定したステータスと同じ役割じゃない?

 バイオリズム、いい時はいいが、悪い時に頑張っても、どうにもならないことが多いと感じる今日この頃。

 私はバイオリズム、好調キープできればなぁとつとに思う。

 私はステータスがないから、バイオリズム好調をキープできる行動の押し引きなんか持てればいいなぁと思う。

 株で、勝つ方法は、、素人の私が思うに、、安定の箱と情報だと思うのだが、私は情報(フェイクニュースしかつかめない?)だけで勝たなければならないことになる。

 この二つがなく、株で勝つ方法って、ツキだけしかないよね? 次上がるかとか、下がるかとか、確率わかんないだもの。

 じゃあ、ステータスも持たず、フェイクニュースしかない人は、ツキだけやね。ギャンブルや!

 箱と情報がしっかりして初めて株勝てるんやろうなぁ。この二つがそろわないと勝負しちゃいかんよ。

 株の考えを生活に応用して考えてみたい私。   箱は私ないから、生活に有利で確かな情報が大事やね。

 インサイダー取引、株では違法だが、生活ではインサイダー情報、違法とか厳しくなさそうなので、私はいかにインサイダー情報を手に入れるか。

インサイダー、ステータスなくても必勝じゃん。それを生活応用で、私も生活ハッピーになるぞみたいな!

 不安定なステータスの私、確固たる結果を出さなければ、上がってもまた落とされる、上がってもまた落とされるという、繰り返し。

 はっきり言って、努力も無になる。アホだ。

 しかし、人間、人生切磋琢磨しなけばならないという理念、姿勢ならば、それも悪くないと思う。

 なぜかというと、基本、怠け者の私だから、上がってしまって安定のステータスを得てしまうと、キープするのは面白くない。

 また、上がってしまったら、私の場合、一気にモチベーションが下がってしまう。 

 上がってしまってチャレンジしようという気が私には起きない。  ちょっと成功して、なぁなぁで生きていく人もいるだろうし。私もちょっと成功したらなぁなぁで生きていくだろうなぁ。

 それでは、切磋琢磨するという理念、姿勢によろしくない。

 落ちてしまってモチベーションを上げる。 そんな私。   得るものは少ないだろうが、修行よね。そんな人生もいいんじゃない?

 もう一言チャレンジ的に面白くいうと、学歴は私的にはマンネリを慰める道具ともいえるかもしれない。


コメント

コメントはまだありません
コメントを書き込むにはログインしてください。

いまブロマガで人気の記事