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脳内厨二設定を文字に起こしてみた。

2016/08/19 03:03 投稿

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友達がいなくなり、暇でしょうがないので

頭の中でため込んでいた厨二設定を吐きだそうと思う。

自己投影しまくった「ぼくのさいきょうのしゅじんこう」を披露したい。

6年ぐらい(現在進行形)の付き合いなので結構愛着あるキャラである。

名前:桜 (苗字とかは気分で、柊とかかっこいいやつつけてた)

性別:女

歳:18~24ぐらい (その時の話の設定によってころころ変わります)

見た目:銀色の短髪で、青色の目(覚醒とかでかわるよ!)、中性的。

能力:だいたいなんでもできるよ!(あとで詳しく説明いれる)

性格:さばさばしてる男勝り。基本的になんでもこなすけど、自分の恋愛にくっそ疎い。

だいたいこんなもんだろうか。もちろん、言うまでもないがモテモテの美少女である。


文字にして書き起こすと夢小説の主人公みたいで、恥ずかしくなってきた。



厨二設定はここからが本番。

やっぱり厨二設定ならば、能力!能力大事!

能力について、上ではだいたいなんでもできるよ!と記載したが、本当にそんな感じ。

基本不死身、人を生き返したり、空も飛べるし、時間も止められる。

なにか制約があるというわけでもない。まさに神様みたいな力である。

能力の名前とかも考えてたけど、思い出せない。忘れたことにする

この能力というのがとても厄介な設定で、

メモとかせずに脳内で妄想してたからもう正直ふわふわしている。

だが頑張って絞れるだけ絞ってみた。

まず、この能力を説明するには桜がいる世界の設定から説明する必要がある。

ざっくりと説明すると、

この世界には2人の神様がいた。

1人は無限の神 (魔女とか言ってたような気もする。)
なんか名前の通り、無限に力が出てくる。やばい。

もう1人は、有限の神 (名前も決めてたかあやふや。設定がばがば)
こっちは、無限に力があるわけじゃないけど、この神様がいないと色々成り立ってない。
作った本人である私もちょっとよくわかってない。

なんていうか、無限さんは力あるけどアイデアがない。ぼけーっとしてる。
有限さんは無限さんと比べると力に限りがあるけど、アイデアをもっている。
何かしようっていう意思を持っているみたいな?
なんかふいんきでつたわるといいな



それで。有限の神様がちょっと自分たちのような意思を持つものをつくりたいなーって思った。

そこで、自分たちを形作っていたものを利用して、人を作ろう!って考えました。

この時点で、2人の神様は人の形をしていて、

2人で意思疎通できる言語のようなものとか色々文明(?)をつくってた。

人間はこの2人を元として作られたーという設定


んでビックバンだかなんだかおこして、何やかんやした後、人を作った。

イメージ的にはシーマンみたいな感じで世界作った。(手でぐるぐるかき混ぜる的な)

そんで世界爆誕したのはいいんだけど、

無限さんが人が色々頑張って作ったりしているのがちょっとうらやましくなったらしく

自分もそこいきたい!!人楽しそう!!みたいなこと言い始めた。

有限さん的には、バランス崩れそうでいやだったらしいが

宇宙とか地球とか人とかつくって、

正直この世界を保つための力を出し続けるのが大変だったんで、

じゃあ、代わりにあんたの力貸してよってなった。

無限さんは二つ返事でいいよーって有限さんにえげつないほどのエネルギーを与え、

すでにこの世界で与えてある生命エネルギーをただ消滅させず、循環させるために

そのエネルギーを再利用するところを作った。(輪廻転生みたいな)

俗にいう、天国ってやつです。(後に、有限さんが地獄もつくる。)



忘れてるかもしれないが、桜さんの能力の話はここから。


それで、無限さんがね、人になることになったんだけども、

無限さんが完璧な人になりたいって神としてここにいた記憶、人格を消すと言ったんですよ

有限さんは止めたんだけど、そのまま無限さんはすべての力を使って、

自分の記憶、人格を破壊し、人として生きるための実体を作った。


それでできたのが桜さんです


もとが無限の神様だったので、神様のようなというよりは、

そのまま神様の力を引き継いだって感じです。


この辺で区切らないともっと長引くので終わります。

誤字、脱字等々あったと思いますがここまで読んでくれてありがとうございました。



年齢がちょっと幅があることとか、目の色云々とか
設定は山のようにあるので、また気が乗ったら。


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