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スティーブ02の楽しもうブログ

なんとなく決まりがなく話す感じのブログ その3

2020/01/21 23:17 投稿

  • タグ:
  • 遊戯王
  • TG
  • ネメシス
  • Vチューバー
  • 雑談
こんにちわ、こんばんわ、ということでブロマガというか自分の言いたいことをまとめること自体は色々やりたいのですが今回は話題がとっ散らかるのでこのタイトルに
タグも適当に追加しますので興味のある、無しで話題ごとに読んでもらえればと

1 遊戯王のデッキ(最近ネメシス+αのブームが来てる)
前回のブロマガで紹介したネメシス、あれの出張セットが便利すぎてつい
「他に組めそうなテーマねえかな」って持ってるデッキのテーマとにらめっこしてたら
TG(テックジーナス)+ネメシスもよさそうだなって思ってたり
TG+ネメシス+展開カード+妨害系カードのバランスが取れそうで
12+8〜10+5〜8+12枚みたいな感じで始まって
TG自体はブレードガンナーの効果で意識的に墓地のカードを除外できるので
(墓地からTGモンスターを除外して次のターン、場に戻る効果)
スクリュー・サーペントの効果で除外やスケルトンの除外も使えます

まずブレードガンナー+シューティングドラゴンTGの下準備を整え
次のターンにネメシスのモンスターを展開して強いリンクを出して一気に攻める
これが基本戦術でより鋭くするならハルバードキャノンを出さずにって感じです
いつものセット(レシプロ+レベル5TGシンクロチューナー+レベル5TGシンクロ)から
相手ターンにレシプロ+チューナーでシューティングライザードラゴンを出し
ライザーの効果でデッキからネメシス・フラッグ(レベル2)を墓地に送りレベル5に
レベル5+レベル5でブレード・ガンナーか墓地からシューティングTGって流れになるかと

ライザーからのフラッグが便利でこれのポイントは
フラッグ自体は墓地や手札に複数あるとサーチしやすくなってネメシスの展開がやりやすくなる点です
手札にネメシスの専用蘇生カードがあれば墓地のフラッグ蘇生から動けるし
アンブレラで墓地から回収して通常召喚するとか
回収して更に次のターンに動くための保険にするなど
動くための準備がブレード・ガンナー出す動きと噛み合うのが非常に都合がいい

破壊耐性やカードの効果を受けない+高打点には弱くなるので
何かしらのフォローはいりますが出張セット+出張セットの組み合わせなので
妨害系も多少は入れやすくなってます
サイキック・リフレクターからのいつものTGトライデントを出す動きも相手の妨害へのおとりとして使えますし強いて言うならバスターモード自体がハルバードキャノン出さない場合はどうしようもない点ですが

TGセットが10枚
ブースターラプトル、タンクラーヴァ、ギアゾンビ、ラッシュライノ、スクリュー・サーペントを各2枚
レベル1+レベル4でシンクロする動きに固定

ネメシスセットが9枚
フラッグ3枚、アンブレラ1枚、コリドー1枚、プロートス1枚、エスカトス1枚にアドラステア2枚

サーチや展開系カード5枚〜8枚
これはサイキック・リフレクターを使ってるのでワンフォーワンや緊急テレポートで無理矢理出してハリファイバーにつなげるパターンですからワンフォーワンが使える通常召喚しない展開カードがあるならそれでもOKハリファイバーが使えなくなるならTGチューナーさえ場に出しやすくなるとリンクロスなどで無理矢理展開パターンを模索するといいかと

妨害系カード12枚〜15枚
手札誘発なりなんなり好きなように

モンスターの比率が上がるのでワンフォーワンが制限に戻らなければコストをTGモンスターやフラッグにすることで展開がしやすくなる場合もあります
次のターンにトライデントを出さないなら大型リンクモンスターも出せると思います
こんな感じのちょっとしたブームが来てるのでモチベーションが高いです
ネメシスではありませんがエターニティ・コードで1枚追加された無限起動もオススメです
単体でも十分なパワーがあるのでロボット好きには堪らんですな と

2 Vチューバーとやらをほんの少しだけ見始めた
去年の暮れにSNSでフォロワーさんがRTしてた動画を見て(ホログラってやつ)
「ふーん、ノリがアニメ版ギャラクシーエンジェルみたいなもんか」って最後まで見てたら
次回予告みたいなやつに誰か知らないけどデュエルディスク構えてたのがいて気になって
そのシリーズ全部一気に見ました(34話〜1話って逆順に)
まさか第一話とは思ってませんでしたが
「なんやこの城之内君というかアラド=バランガみたいなノリの子は?」って思いつつ
丁度その時期に4期生が追加されたので各メンバーの配信を見始めた訳で
現在多すぎて収集がつかないVチューバーですが、よりにもよって4期生の一人にとんでもねえのがいるのでこの調査の仕方だとテストケースとしての紹介に適さないでしょうが
「インターネットキャバクラって表現が尖ってるとはいえわかりやすいな」と思いつつ
時間に余裕があれば好みの配信見てる感じです

というかこれイラストレーターさんは深く考えないで欲しい話ではあるんですが
ビジュアル見て第一印象から自分だけがわかるあだ名を付ける癖があって
口の悪いドラゴンメイドティルル
グローリアス ヘイ ロー
ドドドメェープル
IPマスカレーナ
森羅の姫宮
って名前とビジュアルと発言から受けたあだ名をつけてしまう癖があって
他にも
ホロライブのキョウスケナンブ
ホロライブのエクセレンブロウニング
ホロライブのアラドバランガ
やら
ホロライブの宇随天元
ホロライブのポヨ兄貴ことポニキ
みたいなコードネームがふと頭に浮かんでしまうという
言動から、名前から浮かぶことあるので全部誰のこと言ってるかわかったらそれはそれでスゲーよ
っていう他愛のない話です
まあこれからも自分の好きな題材やらで見ることになると思うので推しはつくらないかなって思います

ということで他愛のない話でしたがこれからもふと思いついたら不定期ではありますがアレコレ書こうかなと思います
ここまで読んでいただきありがとうございます

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