クローン病と戦うブロマガ

レッドブルの美味しさに気付いたり新しいお菓子を発見したりした話

2016/06/11 01:27 投稿

コメント:32

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どうも、クローン病になってからレッドブルの美味しさに気づいた水分です。



病気になる前からその名前は知っていたのですが、当時は話題になっているものに興味の無い俺カッコいいと言うナルシストにありがちな思想に陥っていたため、わざと飲まないようにしていました。
しかし、その美味しさに気づいた頃は時すでに遅し。
刺激物がてんこ盛りになっているのですが、それをも凌駕する美味しさに私は狂ったように毎日飲んでいます。
もし、お腹を壊してもそれはレッドブルのせいなので自業自得と割り切っていきたいと思います。

そんなわけで、いきなりですが今日は私が最近ハマっているお菓子を紹介したいと思います。


何やら前にも書いたようなデジャヴに囚われていますが多分気のせいなので続けます。
http://ch.nicovideo.jp/suibun/blomaga/ar1017819

では、早速紹介したいと思います。
それがこちら!



ベビーせんべい(通称ベビせん)です!
え?赤ちゃんが食べるやつだろって?
侮るなかれされどベビせんなのです。



私が購入したのはアンパンマンのベビせんなのですが、他にも様々なベビせんが売られていました。
しかも、こちらのアンパンマンの個包装の裏には登場キャラの説明が書かれているので、食べながらアンパンマン博士になれちゃうわけです。



肝心の味の方はというと
味だけでなく歯ざわりの良さ、食感どれをとっても得も言われぬ優しさに包まれています。
バファリンが優しさ半分と謳っていますが、こちらの優しさ度数は75%は堅いです。
そんなベビせんを食べると自然と心も穏やかになる気がします。
ちなみに、ツレに食べてもらったところ味がない、赤ちゃんが食べるものと散々に言われイラッとしたので気のせいでした。
確かに味が薄いのは否めませんが、確かに味はあります。
味が濃いものが溢れかえっている昨今、こういった優しさに包まれている物を食べて皆さんも優しい気持ちになってみてはいかがでしょうか。
私はなれませんでした。

という訳で、今はレッドブルを飲みながらベビせんを食べるという両極端の出会いを私の腹の中でしながら記事を書いています。
きっとベビせんが全て優しさで包んでくれていると信じています。
私の思うベビせんの魅力を伝えられたところで今日はこの辺で。
それではまた。

コメント

水分 (著者)
No.30 (2016/06/12 23:08)
>>16
カレーの王子様ですか。
自分は食べたことがないので分かりませんが、子供用のカレーでしょうか。
食べられそうなら、それも探してみます!
水分 (著者)
No.31 (2016/06/12 23:09)
>>17
美味しいです!
ぜひぜひ、ご賞味ください。
水分 (著者)
No.32 (2016/06/12 23:11)
>>26
また同志!
やはり、クローン病になるとベビせんは1度は通る道みたいですね。
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