THE STANDARD JOURNAL アメリカ通信

「自分の証券口座の残高スクショが載っている」株式投資の本(笑)

2021/01/14 18:16 投稿

コメント:2

  • タグ:
  • 奥山真司
  • 戦略
  • 未来予測
  • アメ通LIVE!
  • TSJ
▼「自分の証券口座の残高スクショが載っている」株式投資の本(笑)

みなさんこんにちは

和田です。

私はよく放送でも株の話をしています。

現在コロナで不況なのですが、
企業も潰れ、失業者も自殺者も増えるので、
FRBもECBも日銀も資金供給をしています。
よって、株は上がっています。

私は常々こう言ってきました。
金持ちがより金持ちになる時に、
我々がついていこうとしたならば、
株を買うしかないと。

それはなぜかというと、
大きなお金は不動産と株に向かうからです。

で、不動産は大きなお金が動くので、
借金しないと買えない。
そこで、株式投資がベストです。
というのが持論です。

こういう話をすると、
じゃあ、和田さん、何を買うんですか?
と、聞かれます。

実は私の金融資産のほとんどは米国株でした。
なので米国株の話をすると難しいというのです。

そこで、日本株についてなんですが、
ぴったりの情報を紹介します。

長田淳司さんという方の本がもうすぐ発売されます。

彼とは日常的に情報交換しているし、
私の株の師匠でもあります。
私は彼に会ってからどんどん日本株の比率を上げていってます。
それは、彼の銘柄にタダ乗りするためです。
もちろん検討し納得して買ってます。

長田淳司さんは30代後半のサラリーマンです。
現在の残高は7,000万円です。

彼は誠実な男で、私が証券口座を見せてと
半分冗談で言っても、
驚くことに、
本当に儲かっている証拠を見せてくれました。

「じゃあ、これどうやってここまできたのかを
本にまとめたら」ってことで、
できた彼の本は、

「10万円から始めて資産を200倍にする小型成長株投資」

という本です。

この本の画期的な面は、
彼がどうやって財産増やしたか説明しているし、
証券口座の残高のスクショが載っている点です。

普通出さないでしょ(笑)。

今まで、「株で10億円儲かった」とか
「10倍銘柄で1億」という本なんかは
多々ありましたが、
本当に儲かった証拠の証券残高を
記載した本はないんじゃないでしょうか。
もちろんそこには具体的な銘柄名もあります。
いくらで買って、今いくらか・・・
赤裸々な数字があります。

彼の本は以下のリンクから予約できます。

※Twitterもやってるので、
 よかったらフォローしてみて下さい。
(和田 憲治:https://twitter.com/media_otb )

ブロマガ会員ならもっと楽しめる!

  • 会員限定の新着記事が読み放題!※1
  • 動画や生放送などの追加コンテンツが見放題!※2
    • ※1、入会月以降の記事が対象になります。
    • ※2、チャンネルによって、見放題になるコンテンツは異なります。

THE STANDARD JOURNAL アメリカ通信

スタンダードジャーナル編集部

月額:¥880 (税込)

コメント

和田さん全国区じゃん。スゲー。

No.1 18ヶ月前

詐欺くさー

No.2 18ヶ月前
コメントを書き込むにはログインしてください。

いまブロマガで人気の記事

スタンダードジャーナル2 The STANDARD JOURNAL 2

スタンダードジャーナル2 The STANDARD JOURNAL 2

月額
¥880  (税込)
このチャンネルの詳細