アッチ-のくだらない部屋

かんのう 小話 新人看護婦 相武賀 咲 奪われた処〇・・・耐える痛みの果てに・・・

2015/04/26 08:50 投稿

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相武賀 咲(19)TKBクリニック看護婦としていていた
はこの病院に来て間もないがナイチンゲールのように患者に優しく患者さんからも信頼があった
このKBクリニック医院長の 満 恋次郎(45)仕事ぶりは認めていた。
次第に二人は何となくではあるが気になり始めひかれていったのである
そしてしばらく月日がたち そんなある日の出来事である・・・

この日は患者も多く忙しかった
それ故にすべての診察終わったのも8時を回っていた・・
この日は片づけ当番で看護婦は咲一人であった・・・
医院長の恋次郎はその日来院し診察した患者のカルテを見直して整理していた・・・
すでに時間9時を回っていた・・・
恋次郎「さん遅くまでご苦労様!!今日は忙しかったね・・・」
咲  「医院長さんのほうがお疲れだと思いますよ・・・お肩でも揉みましょうか?」
恋次郎「いやっ いいよ!ありがと」
咲  「せんせい!遠慮なさらずに!!私は先生の揉みたいんです!!ねっ!!いいでしょ?」
恋次郎「じゃー少しだけお願いしようかな・・・」
咲  「はいっ!!わかりました・・・」
咲  「先生いかがですか?」
恋次郎「あぁぁ!気持ちいいよ!ありがと!!」
しばらく無言ではあったが時間はあっという間に過ぎて行った・・・
そしては・・・ぼそっと つぶやいた・・・
咲  「せんせいっ!
恋次郎「なんだい?咲さん?
咲  「あのぉ~恥ずかしいんだけど・・・先生みていただきたくて・・・
のほうを指しもじもじしていた・・・・
恋次郎「こんな場所で?・・・
咲  「・・・はい・・おねがいします・・・
恋次郎「・・・じゃー・・・診察台にのって・・・
静かに診察台乗る・・・
恋次郎は天使の白衣を脱がしていく・・・
そして・・・ストッキングをおろし
純白
下着をおろしていく
咲  「初めてなので・・・
恋次郎「
・・・・・
恋次郎
太い秘密入り口付近に触れる・・・
咲  「あ~~~ん
そして恋次郎はさらに周りから攻めていく・・・・
そして・・・入り口から入っていく・・・・

咲はたまらず「いっ!!痛いっ!!いたっ!!
恋次郎は手を止めることはしなかった・・・
さらに恋次郎優しくまで指を沈めていく・・・
咲は次第に恋次郎の刺激に慣れていく・・・
咲 「はぁ~~~ん
   「あ~~~ん
熱い吐息漏れる・・・・・
気分が高揚してきた咲だった・・・





がっ!!!
しかし!!!


次の瞬間!!
恋次郎は「こりゃ~~りっぱな だなぁ~~」
    「このままほっておいちゃいかんのう~~~」
    「来週手術しよう~~!!」
咲   「先生!!お願いします!!」
咲   「ずっと我慢していたんです・・・痛かった・・初めてだったので恥ずかしくてなかなか言えなくて!!もう怖くありません!!先生にみてもらってよかった~~先生名医だもん!!安心できる~~」
なんとこの病院は肛門科で 恋次郎は 肛門名医だった!!
数日後 は無事に手術受け元気に仕事に復帰した!!
そして咲は恋次郎の耳元でささやいた・・
咲  「先生の指・・・意外と気持ちよかったよ・・・
ドキッとした恋次郎であった!!


エンド

今回もくだらないお話に最後までおつきあい頂き誠にありがとうございます!!
またくだらない部屋の神が降臨したときお会い致しましょう!!

ほんとにくだらなくてお詫び申し上げます!!

 

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