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主人公?いやいや脇役こそが私の人生 TAKE5

2018/12/07 19:56 投稿

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  • くノ一
  • アニメでやってほしいシナリオ
そして寝れない茜に朝がやってきた。。。( ;∀;)うわあ朝だ。。。鬱な茜
茜「そうだお母さんに病気と言えば休める」そう考え母の部屋へ
母「茜さん。。嘘はバレバレよ」ニコ(^_-)-☆ 茜( ゚Д゚)!?
母「事情はね、、、だいたい理解してます、そんな気持ちでこの先戦える?」
茜「でもお母さん( ;∀;)それでも」母「学校に行きなさい!!」   通学途上
茜は一歩一歩すごい重圧を感じた、、、「4にそうな気分うげえ。。。。」
今朝は司令からの連絡はないだが茜からしたら逆に司令と話がしたい気分だが
こちらかける気にもならなかった いよいよ教室へ !?あっ!?( ゚Д゚)
隣のDさんがなんかイラついた雰囲気であったのだ |д゚)ひええ茜はとにかく
バレないか それだけであるw 授業が始まりどうしても隣のDさんの事が気になる
こちらがチラ見したおかげでDさんも茜の方をチラ見する そういう感じに茜は感じていた
昼休憩時唯一の友達E子と二人お弁当を食べる茜 E子「ねえ茜?最近暗いねどうしたの?」
茜「いやあもう 生きた心地がないような・・・」E子???「とにかく元気になってね」
茜「Eちゃんあなたは生き神様だ( ;∀;)感謝しかない」心につぶやく茜であった
しかし この後茜にとっては修羅場が始まるのであった!!
昼食後残り休憩時間D子が茜に話かけてきた「橘さん少しお話があるの来てくれる?」
( ゚Д゚)(/_;)((+_+))!!!!!!!!!!!
茜「あ。。。。。。。はい。。。。。。」赤面
二人はそのまま学校の渡り廊下へそこには隣のクラスのC子の姿があった!?
D子「ねえ橘さん昨日晩23時ごろ~~駐車場近くにいなかった?」!?
D子もC子も少し険しい眼差しで茜を見つめていた。。。。( ;∀;)ひえええ
茜「あのう私夜は外出しないので。。。なんで?」小声で赤面でこれが茜が答え
られたせい一杯の返事であったその際C子は表情が和らいで「まあまあそんなに怯えないで
w別に怖がらせたんじゃないんだわwこわかったなら謝るわw」て笑ってみせた
D子も少し和らいだ表情で「ごめんね昨日塾の帰りに橘さんを見かけたような気がして」
「もういいわよw」茜は無言で少し会釈した感じで教室へ早々に戻った。
渡り廊下に残った二人C子「あの子で間違いないんじゃない?」D子「99%て感じね?」
「司令。。いや山野先生は何故あの子の情報を隠すのかしら?同じ隊員5人目の隊員に
なるかもしれないのに?」C子「なんかわけありなんじゃないの?」「とにかくもう少し
泳がせてみた方がいいかもね?」D子「じゃあ先輩二人に私から連絡しておくわ」
C子「おkじゃあまた放課後」二人は渡り廊下を後にした。
教室に戻った茜 (/_;)「いやあバレたかも?いやでもなんで私てわかったんだろう?
後ろ姿だけ見られただけでバレるんだろうか???」午後からの授業も敵である
秘密結社クイーンズよりもC子 D子の事で頭がいっぱいの茜であった、
放課後足早に帰宅しようと急ぐ茜そこに!!!4人の姿が!?(>_<)うわあああああ
A子「橘茜さんごめんなさい少しお話があるの付いてきてもらえる?」
茜( ;∀;)「あっ。。。。。は。。い」心臓止まりそう誰か助けて・・・・・・

                              TAKE6へ続く
 





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