つば迫り合いの音がまぶしい人生:そんなことより海老炒飯

某秘密結社の陰謀でTVアニメ「FF:U〜ファイナルファンタジー:アンリミテッド」は打ち切られた? その0(前置き、挨拶)

2017/02/19 08:38 投稿

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はじめまして。

突然ではありますが、
FF:U〜ファイナルファンタジー:アンリミテッド
というTVアニメがあったのを覚えている人いますか? (以下、FF:U)

ゲーム会社スクエアのビッグタイトル「ファイナルファンタジー」を
アニメというメディアで展開した作品。
もともと52話構成だったのですが当時おなじくファイナルファンタジーを映画にした同名の映画作品「ファイナルファンタジー」(以下、映画FF)による業績不振、大赤字のあおりを受けて25話までに短縮させられ、打ち切りという形がいまでも続いてる作品です。
アニメ本編に続くプロローグだったり、
続編がドラマCDになったり公式ファンサイトで小説という形で描かれてはいたものの、
それ以降映像作品として世に出る事ないまま16年という月日が流れています。

関わったクリエイターさんがツイッターやその他サイトなどで
当時を振り返って最後までやりたかったといった作品への思いを
感じることはたまにあります。 
クリエイターさんのそういう発信はファンとしてうれしいですね。

ここまでは前置きで記事にする事もないとお考えになる方もいると思います。
いわずもがな、書きたい事はそこではないのです。
上述した「映画FFによる業績不振、大赤字のあおりのため」
というのがWikipediaにも載っていることでもあり、
世間の認識だと思いますが僕は
「それだけが原因ではないのでは?」
と最近思い至りました。

すなわち
「FF:Uは秘密結社イルミナティおよびフリーメイソンが世界の裏で暗躍していた過去から現在(当時)までの歴史を暗に示した内容だったために打ち切りに持って行かれたのではないか?」
ということです。

それが意図的に描かれていたのか、意図せず結果的にそう取れるような仕上がりになったかはわかりません。もちろん映画の業績不振によるものではないとは言いません。

「映画FF」を視聴しましたがはっきり言って面白くなかったし
ゲームのシリーズでみられるチョコボなどの共通項もみられず
なぜ「ファイナルファンタジー」という名前で世に出したのか疑問に思ってしまう。
FFファンからの反感を買ったであろう事は、
いまはじめて見る人でも容易に想像できるものだと思います。
業績不振になること請け合いでした。
ただそれをふまえた上で、「映画による業績不振」という表立った理由の裏に
他にそういう打ち切りの理由もあるのでは?ということです。

仮に打ち切りの理由は「映画の業績不振」であったとしても、
いまではKINGSGLAIVE FINAL FANTASY XVという劇場CGアニメーション作品まで作られ、映像事業を再開している…できている現状なのになぜ物語を未完のままに黒歴史のように扱われるのか、その理由にはならないと思います。放送当時から現在に至るまでイルミナティ及びフリーメイソンからの圧力があるのではないだろうか…ということです。

ぼくがその考えを本記事を書くに至ったきっかけは、
その秘密結社の世界を裏で暗躍していた歴史を描いたページを読んだ事です。
このきっかけを知らされた時点で、
都市伝説的な陰謀論に毒された輩の戯れ言と思って
この前置き記事の段階ででやめてしまう人いるかもしれませんがw

そんな長くなる予定でもありませんので
お付き合いいただける方がいるのであればうれしいと思います。
今回はご挨拶と趣旨、きっかけを書くに留めておきます。
次回から根拠となりえると思った事柄を書いていきます。



次回まで アンリミテッドな導きを。



コメント

群青は命を使い捨てる (著者)
No.1 (2017/02/24 20:52)
イルミナティおよびフリーメイソンが世界の裏で暗躍していた歴史について書かれたページはこれです。
http://satehate.exblog.jp/10391571/
イルミナティおよびフリーメイソンについての事柄は主にこちらから引用していこうと思います。
事前に読んでみると今後僕が書いていく内容が理解しやすいと思います。
いわずもがな、FF:Uもご存じない方はネットで上がっていると思うので試聴してるとなお良し。
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