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ぼくの 考えた ダンガンロンパ3

2013/08/05 22:34 投稿

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「ダンガンロンパ」は1・2と両方プレイしました。非常に面白かったです。
期待されている「ダンガンロンパ3」ですが。
3になってまで「江ノ島盾子」にラスボスを委ねていいのかなー・・と考えてしまいます。

そこで次の「ダンガンロンパ3」は「コロシアイ学園生活」とは関連しない部外者がラスボスだと思います。
その称号は「超高校級のハッカー」(当本人は参加者16人の中にはいない。遠隔操作で「学級裁判」を行う。)
そして、「コロシアイ合同合宿(仮)」の参加者の1/3は超高校級の絶望側の人間でおしおき・殺害された人・学級裁判で次々と死んでいき、最後の段階では「超高校級のハッカー」と1人の黒幕との闘いになります。
1・2と違うところは「参加者側の絶望の人間の情報を頼ること」。もちろん、「超高校級のハッカー」には監視カメラ影像・モノクマ操作・オシオキ準備・判決はできる。参加者全員の“称号”は「ハッカー」自体はわかっている。
※「超高校級~」の称号は高校のときに取得できるものに限る

「超高校級の小説家」・・殺害動機・各個人のアリバイの作成、秘密情報の管理 〔5章で死亡〕
「超高校級のロボット」・・監視カメラ影像の管理、オシオキまでの判決の査定、学級裁判開始のタイミング〔4章で死亡〕
「超高校級の放送委員」・・「超高校級のロボット」が死亡した後に、死亡確認アナウンス、「超高校級のハッカー」への状況報告〔6章で死亡〕
「超高校級のエンジニア」・・「超高校級のロボット」の製作者。兼、各施設の製作をした人物。しかし、本人は絶望側に落とされた人間で悪人に気を失っている間にロボットを改造され悪用される(4章開始まで記憶損失)〔4章で死亡〕 (死亡時に未来機関に施設のことを報告)
「超高校級のピアニスト」・・楽曲のことを今まで付き合ってきた女性に例える変わり者。狂気的な殺人を行う〔3章で死亡〕
「超高校級の帰国少女」・・本作のヒロイン。天才幼女で可愛いさは「艦隊これくしょん」の「島風」ちゃんクラス。当本人は5章まで記憶損失で(絶望側の人物である)自覚がない。「超高校級のハッカー」に「江ノ島盾子」のデータと「コロシアイ学園生活」全ての影像が脳裏に入れられて絶望側の研究者に作られた人造人間。「コロシアイ合同合宿」の存在、動力源、「超高校級のハッカー」はこの「帰国少女」を通して情報を得ている。
「超高校級の学級委員」の活躍、2/3の希望側の人間の人間模様を見て「希望」を抱く。最後は「超高校級の学級委員」と共に死亡〔6章で死亡〕

主人公は「超高校級の学級委員」(本当は「超高校級の英雄」(本当は「超高校級の英雄」)
嘘の称号を名乗るのは「恥かしいから」と「どこが"英雄"なのか自覚がないから」

・・他メンバーは考え中。それぞれメンバー同士の面識はあるが、バラバラ。よって私怨での殺人も可能。絶望側の人間はほぼ面識なし。
・・他のメンバーは考え中。参加者同士の面識はある。よって恨みを持った犯行も可能。

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