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THIS WEEK【芸能】竹野内豊との別れから3年 倉科カナ“あざとい女”開眼

2021/11/25 05:00 投稿

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 坂口健太郎(30)、清野菜名(27)が“偽装夫婦”を演じる「婚姻届に判を捺しただけですが」(TBS系)で、倉科カナ(33)の「あざとい女」ぶりに磨きが掛かってきた。
「坂口演じる柊が長年思いを寄せ、今は兄嫁になった元同級生役が倉科。柊の気持ちを知ってか知らずか、接近してじっと見つめるなど、あざとさ全開。女性視聴者が“嫌な女”とイライラを募らせるのは織り込み済みで、倉科のキャラがハマった証」(放送記者)
 倉科は熊本の高校在学時の二〇〇五年にオーディションで優勝。翌年、卒業とともに上京し「ミスマガジン」グランプリを獲得。上から“89-59-87”というプロポーションを活かし、グラビアで活動を始めた。 

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