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「障がい者イジメ」 小山田圭吾“一派”を抜擢したのは渡辺直美侮辱男だった

2021/07/21 05:00 投稿

コメント:2

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〈全裸にしてグルグルに紐を巻いてオナニーさしてさ。ウンコを喰わしたりさ。ウンコ喰わした上にバックドロップしたりさ〉(「ロッキング・オン・ジャパン」九四年一月号)
〈障害がある人とかって言うのは、なぜか図書室にたまる(略)きっと逃げ場所なんだけど〉(「クイック・ジャパンvol.3」九五年七月刊)
 そう語っていたのは、五輪開会式の作曲担当を辞任した小山田圭吾氏(52)。なぜ「障がい者イジメ」を自慢するような人物が、「多様性と調和」を掲げる五輪の式典に抜擢されてしまったのか――。 

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コメント

メタポとおちゃん
No.1 (2021/07/21 18:52)
会長が責任は私にありますと発言してるから、会長と武藤事務長二人が直ちに辞職して下さい!!
mimimi
No.2 (2021/07/25 16:20)
辞職を繰り返した結果、誰に責任があるのかもよくわからないことになって、出来上がった成果物があの開会式。

丸投げ体質が諸悪の根源だと思う。
電通に丸投げする組織委員会、中抜きとゴマスリしか考えない電通。それらを適切に任命することも監督することも出来ていない政治家。

結局、政治家に一番の責任があって、そんな政治家を選んでる国民にも責任はあるという。
日本の悪い部分の集大成があの開会式だったと思う。
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