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朝乃山にウソをつかせたのは“タカリ”新聞記者だった

2021/05/27 05:00 投稿

コメント:1

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「すみません……」
 うなだれた様子の大関朝乃山(27)が、日本相撲協会の聴取に小誌報道を事実だと認めたのは五月十九日夜。「事実無根」と否定してから二十四時間以上経った後だった――。 

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コメント

Nyan
No.1 (2021/05/27 06:59)
去年の黒川検事総長の賭け麻雀を思い出しました。(相変わらずグッジョブです文春さん)

よく人気力士が地位が上がると急に弱くなるので何故なんだろうと思っていましたが、飲み歩かせるこういう取り巻きがいて、その筆頭が記者なんだな〜。こんなのに義理立ててウソついて、朝乃山もちょっと気の毒。まぁ実力はあるんだから精進してまた上がってきて欲しい。
貴景勝がこの記者と距離を置いたのは正解でしたね。力士の皆さん記者との付き合いなんて止めようよ。
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