週刊文春デジタル

朝乃山 裏切りの深夜キャバクラ常習犯

2021/05/20 05:00 投稿

コメント:1

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緊急事態宣言の最中、大関・朝乃山が足しげく通う闇営業のキャバクラ店。5月場所初日を2日後に控えた5月7日夜10時半、彼が待ち合わせしていたのは番記者だった。張り込みに気づいた番記者は小誌の車のドアをこじ開け――。
 

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コメント

yi
No.3 (2021/05/20 09:43)
このスポニチ記者の相手の懐に入って話を聞きだすのが得意というのは、こういう接待を提供する見返りだったのかも。汚いやり方だな。よくある番記者の癒着そのものじゃないか。
しかも恫喝でねじ伏せようとするなんて、スポニチはこんな記者使ってんのか。負けるな文春。
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