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「甘いのよ」小室圭さんを叱った眞子さま暴走愛〈全内幕〉 「真面目な長女」に何が起きたのか

2021/04/28 05:00 投稿

コメント:4

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小室さんの二十八頁に及んだ説明文書の公表後、事態は益々混迷を極めている。だが実は、この文書や一連の対応に、眞子さまが驚くほど深く主体的に関わってこられたことはほとんど知られていない。初恋の“海の王子”との結婚に猛進する眞子さまの愛の真実に迫る。
 

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コメント

他のサイトの投稿を見ても最近はこの結婚に賛成する意見は一つもない。こんなにみんなが反対なら皇居にデモ行進でも計画すれば宮内庁も政治家も動くのではないでしょうか?
民意はネットでも反映できるけど、この問題のエネルギーを早く止めてコロナの終息に国民がもっと真剣にならないと、今一番国民の関心ごとは、この意味のない結婚に対しての憎悪がコロナ問題とすり替わってますます大きくなってしまうようで心配です。
心配するのはコロナワクチンがなぜこの先進国に普及するのがこんなに遅いのかであって、個人の結婚話なんか
どうでもよいことではありませんか?私たちは日本の化学レベルを誇りにしていましたがこんなに遅いのはなぜ?
しかも外国の薬になぜいまだに頼らないといけないのかがわかりません。
皇室にお金を使ってる場合ではないと思います。
もっと科学に国民が関心を持って、エネルギー(財政と人材)を注いでいかなければと、こちらのほうがずっと大事です。

No.2 6ヶ月前

婚約後、なかなか入籍しなかったのは、年金をもらうためだったのですね。恐ろしい人です。
元婚約者さんも、記念写真に一緒に入れなかったことに深く傷ついたなどと報道もありますが、楽しいことや、好きだったこともいっぱいあったはずです。
400万でも500万でも、払ってしまったのは自分なのだから、もうグダグダ言わずに、若いお二人の障害になるような発言は辞めてもらいたいです。
そして、若いお二人は早く結婚して、姑と一緒に同居し、義母には、もう二度と、年金や好意で出してくれたお金、一時金などは、自分のお金ではないのだから、決して欲しがってはいけませんよと注意しながら、仲良く3人で暮らして行くのがいいのではないかと思います。

No.3 5ヶ月前

 母親が入院しているそうである。その入院先が宮内庁病院だとの噂が流れたが、それはガセだったようだ。ただ入院しているのは事実でその入院費は宮内庁持ちのようだ。以前、母親が息子に会いにアメリカに行ったようだがそのフライトはファーストクラスだったようだ。勿論この費用も宮内庁持ち。現在、宮内庁が頼んだこの案件の弁護士がいるようだがその弁護士費用が1,000万らしい。そう考えるとフォーダム大の学費もロイヤル枠の推薦も宮内庁ではないのだろうか。

難解の冗長な文をよくできましたと評価した宮内庁、真子内親王と秋篠宮皇嗣殿下との力学を考えるとKとその母親の役割などあまりないのかもしれない。Kに金を渡して破談にするのが一番いいかもしれない。そうなると真子内親王は剃髪して尼になるしかないのではと思う。皇室の人々も生身の人間である。生臭い争いなど数えきれないほどあった。ただ、観念としての皇室はどんな時代にも、どんな出来事にも生き延びた。現代の人々が寛容にそう考えるかは分からないが。

No.4 5ヶ月前
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