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【今更シリーズ第三弾】紅魔館の吸血鬼と従者現代入りを振り返る。

2015/06/25 19:16 投稿

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  • 現代入り
(・ω<)ども、刹那です。

さて、ついに第七回東方ニコ童祭もついに明日になりましたね。
ちなみに刹那もお恥ずかしながら現代入りシリーズで参加させて頂きます、ニコ童祭の告知一番目で「彼女の命運は俺の動画制作で決まる。」という動画を投稿致しますので宜しくお願いします。

では、ニコ童祭から話題を離れまして、今回は前作『紅魔館の吸血鬼と従者現代入り』について少しの間、ブロマガで語っていきます。このブロマガでは前作現代入りでたまに登場したオリジナルキャラクターである『鈴原真人』について色々と語っていきますね。

■鈴原真人について■
彼と榊原京也との関係は腐れ縁でして大学からの親友でもあります。特に京也と違って一つの事に熱心にやっていた訳ではなく『やりたい事があればやるのみ』というのが彼の座右の銘でもある。親友が悩んでいれば相談にも乗るし、遊ぼうと言えば一緒に遊び、お気楽な性格。

■真人の消え去った設定■
第一期にて真人は色んな謎があったと思いますが、最後まで語ることはありませんでした。実際、刹那は『京也の物語もあれば、真人の物語も描く』と最初のプロットで考えておりましたが大人の事情が色々と重なって真人の物語はお蔵入りとなりました。

①八雲紫との関係性
第一期のある話で八雲紫と親密な関係になってたのを覚えている視聴者は何人いるだろうか?
最初のプロットの段階では鈴原真人は一度”幻想入り”している設定になっておりました。

その過程としては・・・

1.鈴原真人はバス旅行を堪能してる最中、バスの転落事故に巻き込まれそのまま行方を晦ます。

2.目が覚めるとそこは”幻想郷”と呼ばれる土地へと流れ着いていた。八雲一家の温かい歓迎もありながら療養生活を送る。

3.幻想郷で療養している時、真人と八雲紫は親密の関係になり(ry

4.だが、その幸せな生活は続かなかった。彼は無意識に自分が持つ”能力”が原因で一匹の妖怪を存在自体を消し去ってしまう。

5.その事があって鈴原真人は幻想郷を去る。

と簡単に過程を説明したけど正直、これくらいしか覚えていません。プロットにはまだ詳しく設定されていた記憶はありますがそのプロットデータは前PCに残したままです。
んで、これがきっかけで現代でも”ある事件”に巻き込まれるのですが(第二期一話のニュースでやってたのが真人関係の事件)これも大人の事情があり制作は断念されました。

④で言ったように鈴原真人も京也と同じく能力の持ち主です。その能力も忘れたのですが…。

そんな事がおきて、第二期から真人くんはほんと一般ピーポーポジになってしまったのですね。
鈴原真人に関する刹那がまだ記憶の中に残ってる設定はこれが以上となります。前のプロットがあれば詳しくブロマガで説明ができると思うんだけど…という事で『紅魔館の吸血鬼と従者現代入り』振り返り第一弾はここまでとなります、次回も前作の現代入りについて振り返ってみようと思いますので宜しくお願いします。























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