欠けた世界の真ん中で

本日の一言

2018/12/29 17:16 投稿

  • タグ:
  • 登録タグはありません
  • タグ:
  • 登録タグはありません












 某クリスマスにプロレスごっこやってたゲームをやりながら思ったこと。
 清十郎はイメージとしてはやっぱりセイバーだったんですが、ああいう最後を迎えてしまったということでは、きっとルーラーの側面も持ってしまったんだろうな、と。
 ぶっちゃけ、自分の意地というか勢いでそうなってしまっただけな男ですが、はたから見たら自分を犠牲にして人類に尽くした聖人めいて見えるんだろうなと。
 世界を構成する人々が見て、そう認識されてしまうなら、そうなってしまうのだろうな、と。
 でもまあ、そう思ったらわりとしっくりきたんですよというそれだけの話なんですが。

 え?清士朗?バーサーカーですよ、もちろん。












コメント

コメントはまだありません
コメントを書き込むにはログインしてください。

いまブロマガで人気の記事