櫻井さんの麻雀ブロマガ

初回ということでテスト記事を作成してみた。

2013/01/30 06:36 投稿

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 最近ブロマガプッシュがすごいので、せっかくだし、と登録してみました。その日にあった打牌ミス画像つきで書き込んでおこうと思います。いや全部は無理か。ミスがなくなればいいなあという試みで、できるだけ。

 そもそもブロマガとはなんなのか……ブログ&マガ……マガ、ジン……?

※これは頭の弱い主が牌理をがんばるブログとなります。

 *

 今日は放送をしていないので、プライベートで打った一戦から。



 赤二勝負手の二向聴。36s二度受けと68mの嵌張がネック。ヘッドは今のところ4m5pにくっつけば2sから外して好形の向聴を作れそうかなー。
 というところに2pツモ。ツモ切り。



 1pツモ。フリテン2pのフォローが入る筒子2面子構成か……
 だとすると4s切り?
 4m4sツモ縦受けが消失するが……迷ったすえにツモ切り。



 4mが縦に重なったところ。
 ぞくにいうらしい一次受け入れと二次受け入れの差で赤5s切り。
 比較としては、68m47p13枚ツモでダイレクトに聴牌できる赤5s切りか、3579m36s18枚を引いての良形向聴を求める4s切り、類似として向聴は維持しつつ8m4枚をロストし16枚の手変わりを待つ9m切りなどがある。
 まあ聴牌枚数を多く取るという趣旨で打っているのでこの赤5sは迷わなかった。けれど、聴牌スピードと和了率のバランスを見ると9m切りがよかったんじゃなかったかなとは思う。



 親リーがかかっての一発目、裏目の6sツモ。
 6mが立て続けに2枚切られ、リャンカンが弱くなっての13枚受け入れ高め5200の向聴。
 受け入れ枚数が多ければ、一発目でも無筋を押していくスタイルを目指しているので、6sをぱしっと打ってもよかったのだが、赤5sを使いきっての打点ならまだしも、安め2600愚形残りのこの向聴では少し押しきれなかった。
 結局、迷ったすえに筋9m
 張ったら行くつもりだった。
 ただ、打ったあとに気づいたがカン6mが弱いので、多少危険ではあっても5mを切るべきだった。比較的通りそうだし、カン8m聴牌でも曲げていくくらいには攻撃的でいたい。




 捨て牌を見ればわかるとおり、8mをミスっての遅ればせながらの聴牌。
 もちろんこの残り順目でも5200は危険牌をうって押していく。救いとしては47pがあれから出てないことだけれど……ちょっと心残りとなる打ち回しだった。



 まあ流局するよね(*´▽`*)



 ちょっと文字が見えんな……
 落ちてた対面が飛んで親番が巡ってくることなくラスト。2着。
 なんかしょっぱかった(`;ω;´)

 *

 という感じで。今日は一戦しか打ってなかったので一局を掘り下げましたが、これからはもっとさらっと、何十戦も打ったなかからピックアップして書いていこうと思います。

 将来的にはミスなく打てるようになりたい。目標はそんな感じで。
 では、テスト記事でした。時間をかけずに書けるようになるといいな。

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