@natsukiのブロマガ

上沼罵倒でよしもとの崩壊が見える・・・

2018/12/24 03:31 投稿

  • タグ:
  • 上沼恵美子
  • 梶原
  • M-1
  • 吉本興業
長引くM-1出場者の審査員上沼恵美子罵倒動画がいまだにM-1優勝者よりも巷をにぎわしております。
 僕は大阪系の漫才師が嫌いです。
梶原や河本や山本が不祥事を起こすたびにうやむやにしてまったくコンプライアンスのない相変わらずのテキヤ風情が大阪の漫才界やお笑いバラエティ界を牛耳っているよしもとが嫌いです。
 いまだに中堅が松本や浜田やさんまを蹴落としてというか蹴落とす気がないのか?
この20年TV業界はキー局がまったくバラエティに関しては進歩してない。
 出演者も同じ、中身もおんなじ。さすがにどんなに芸があったとしてもこれは飽きるよねw
漫才番組は皆無、漫才師が漫才をやらずバラエティ番組でお茶を濁すような番組もさすがに視聴者に飽き飽きされ、消えてゆく。

 結果、漫才師が名を売るには(知名度を上げるには)M-1やキングオブコントしかなくなっっていった。
だから出演者は必死である。金が稼げるか稼げないか、決まるからだ。
 それを松本や上沼、現役で漫才のマの字もしないような輩が審査員として偉そうに上から目線で審査する。
 漫才なんて現役にかなう筈ないのだ。
その時代の空気感を持った笑いなんて現役が一番分かっている。
 漫才師なんて自分たちが一番と思ってなきゃやってられないだろうし、世間に笑われてなんぼの世界なのだから。

 そしてユーチューバーの台等である。
薄給でこきつかわれ、DTの神話でつなぎとめられた漫才師がこのまま黙っているわけがない。
 才能があればなにもよしもとにこき使われる必要などない。
ヒカキンの今年の年収は11億だw 笑うしかない。
 TVのギャラなど目じゃない。
ユーチューバーの台等はTVの衰退をも加速させる。
 ますます半端な漫才師の居場所はない。
 今回の上沼罵倒流出で分かったことはこのオバハンがかなり嫌われてることw
そして、長年売れずにこきつかわれているよしもとの漫才師の鬱憤がたまりにたまっていること。
 よしもとの中に収束を図ろうとする一派とさらに長引かせようとする一派があること。
M-1の創始者である今は隠居している影の極悪人、
いよいよチン助登場、真っ黒けな人物がよしもとの印象をさらに悪化させること、
 メリーだか羊だか知らんけれど、SMAP解散の張本人が嫌われるジャニタレとおんなじ構図が見える。
 日本のTVをつまらなくした張本人、ジャニタレとよしもとの最後が近いと僕には思えてならない。



 



 

コメント

コメントはまだありません
コメントを書き込むにはログインしてください。

いまブロマガで人気の記事