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【自分に自信がないそこのあなた!】絶対的な自身の付け方

2020/02/10 07:00 投稿

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おはようございます!りっちです。

今日もありがとうございます!場所や環境は違えど、共に今日も1日頑張りましょう!

では、本題です。

自信がない人はセルフイメージが低い傾向にあると思っています。

今日は「全く土台がない人がセルフイメージをあげるには」について見ていきます!

個人的な考えですが、人は誰もが心の中に「承認」の貯金箱のようなものを持っています。

その貯金箱に「承認」と言う名のお金が貯金されていっぱいになると、

自信が溢れて人にどんどん良いものを伝えたいと言うプレゼントマインドになります。

こうなると「自分はこれでいいんだ」とか「自分は愛されていいんだ」など自分に対して許可を出すことが出来るようになります。

もし、この「承認の貯金箱」に穴が開いていたら?

穴が開く要因は、子供の頃にお父さん、お母さんに愛されなかったと言う「記憶」を持っているかどうかです。

愛されたか愛されなかったかではなく、愛されなかった「記憶」を持っているといくら貯金をしても貯まりません。

では、穴が開いている場合はどうすればいいのか?

成功体験をたくさんしてください!

どんな些細なことでも構いません。

ハードルが低いことは悪いことではなく良いことです!

例えば、「今日は必ず目を見て挨拶をしよう!」とか「信号は守ろう!」とか!

逆に部下や後輩、友人などに自信を付けて欲しい場合は

相手からの「おはようございます!」に対して「ありがとう!」

と返してみるのもいいですね!本当に思ったらですよ(笑)

「え、なにがですか?」

となりますが、

「実はちょっと朝テンションが上がらなくて落ち込んでたんだけど、
今明るく挨拶してくれたよね?なんかそれだけで元気もらえたよ!」

このやり取りの中で、元気がもらえた → 「元気と言うプレゼントを渡せた」という成功体験が生まれます。

それが自分がリスペクトしている人であればなおさらで、自分がリスペクトしている人からの承認のメッセージは成功体験になり得ます。

例えば、プロ野球選手を夢見る野球少年がいたとします。

その子がイチロー選手に「素晴らしいね!」と声をかけてもらえたならそれは成功体験になり得ますよね?

とにかくハードルの低い成功体験を重ねることで、

自分は出来たんだ、出来るようになったんだ、僕は変わってきたんだ、どんどん良くなってきてるんだ

って言う小さな成功体験が次の成功に行きたいと自ら思う種のようなものとなって「貯金」されていきます。

それは小さな種の方がいいです。

大きな変化を求めないで、すごく小さな種だけをコツコツ「貯金」してください!

それをみんなで一緒に承認しあえると最高ですね!

少なくとも僕は承認する存在でいたいと思います!

是非ともコメントなり、Twitterなりで小さな成功体験を聞かせてください!

最後まで読んでくれてありがとうございます!
今日は是非「目を見て挨拶する!」を実践してみてください!
では、お気をつけていってらっしゃいませ!

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