tonae のコメント

tonae
No.2 (2014/04/09 22:36)
もの好きな、頭のおかしい読者としては、遠く、昔に読んだだれだかのエッセイを思い出しました。
物書きをやっていれば発表できないものが頭の中や実際形としてたまっていく、でもそれは無駄にならない書き続ける限り、それを造ったということは自分に返ってくる。ってのが大意だったと。
大昔の話なんで誰だか思い出せませんが(当時だから遠藤周作だか、大藪春彦だか、筒井康隆だか、光瀬龍だか、富野喜幸の可能性もあるなどんな読書遍歴だか)

このコメントは以下の記事についています