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リレー小説「RAB学園」 ムラトミ山田スペクター編

2016/06/14 17:48 投稿

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前回までのあらすじ

僕は橋本 誠也

みんなから「はしせよ」って呼ばれてるらしい、、、

そんな僕はある日、学校の登校中に涼宮あつきなる男に戦いで敗れた、、、

そして目から覚めた時、僕は突然自分の記憶をなくしていた、、、

そして僕は学校で千歳という美少女に出会い、、、トイレで僕は倒れてしまった、、、

そしてその後の話だ、、、

「trure tomato」

原作 島山 明

僕は目が覚めるとベッドの上に寝かされていた、、、

見たことのない天井だった、、、

ここはどこなんだ?ここは天国か?
いや、違う天国ではない。

うっすら覚えているこれは学校の保健室という所のベッドだ!?

僕の記憶はかすかに戻りつつあるのか?そんな疑問を感じながらカーテン際から声が聞こえた。

それは女性の声だった。

???「よく眠れた?橋本君?」

カーテンから出てきたのはそれはそれは美しい女性だった!!

はしせよ「お、お前は誰だ!!」

???「橋本君!!先生でしょ!!」

はしせよ「先生?」

先生「あら?どうしたの橋本君、トイレで倒れた時に頭を強く打ったのかしら?」

はしせよ「あ、、、ああ、、俺は」

おれはパニックになっていた!!
そう例えるなら原始時代にタイムスリップしてしまったサラリーマンのようだった!?
原始時代なので再就職も難しいそんな感じだった!?
まぁ、そんなことはさておき、

記憶を忘れた俺を見て先生は困ったような表情を浮かべると眼鏡を外した。

そして俺の方に近づいてきた。

そして近づいてくると先生からとてもいい香りがした。
その香りは例えるならインドの宮殿の300m先に住んでいる村一番の清楚系な女の子の香りだった。

まぁ、そんなことはさておき先生は俺に近づくとペロッと舌で自分の上唇を舐めると俺に何か怪しい微笑みを浮かべた。

そして次の瞬間だった!!!

先生と俺の唇は重なり合っていた。
 

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