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【デッキレシピ】滞納の術【5月分】

2016/08/10 22:25 投稿

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お久しぶりです!!!!!!


さりあです。



・・・・・。



おひさしぶりですね!!!!!!!!!!!!!!



えー、5月分の記事になります(小声



あついですね。夏ですね。





僕もデッキ”案”だけはあったまってます(やかましい




三魔神の出来が良かったのもあって、そっちの調整をするのが楽しかったりとか新デッキの方の完成度が気に入らなかったりとかで中々記事になりませんでした。。。

この調子だといつまでたっても投稿しない気がしたので(既にしてない)、脇でにぎったおにぎりのような完成度ですが、紹介記事にしました。






ホントに紙束ですので、今後の改良に期待してください!!!






では行ってみましょう!!

今回使いたかったカードはこちら!!!!!!












デッカスの形をしている。








効果はー?


「虚構王アンフォームド・ボイド」
エクシーズ・効果モンスター
ランク4/光属性/水族/攻 0/守 0
レベル4モンスター×3
相手のメインフェイズ時に1度、
このカードのエクシーズ素材を1つ取り除いて発動できる。
このカードの攻撃力・守備力は、
相手フィールド上のエクシーズモンスターの攻撃力を合計した数値分アップする。





よく分かりませんね。。。

分析してみましょう。


●デメリット的なもの
・相手ターンにしか効果が使えない
・しかもメインフェイズにしか使えない
・相手がエクシーズしないと役割がボイド
・何故か☆4×3
・何故か☆4×3
・よく分からんステータスの為、「RUM-アストラル・フォース」とか出来ない。
・何故か☆4×3
・ブレスル直撃で死亡
・何故か☆4×3
・何故か☆4×3


●メリット的なもの
・名前とイラストがかっこいい(真理





なるほど。


こいつを使って勝つことで、対戦相手に「お前のココ(脳みそ)はボイド(虚空)かぁー???」と煽りを入れ、一生消えない心の傷を残すことが出来るわけですね。



燃えてきました。



冗談です。






いつものように、

■コンセプト
■デッキレシピ
■メインギミック
■その他ギミックやシナジー

で行きます。





■コンセプト

まぁ、「アンフォームドボイドを使って勝つ」です。
勝つとまでは行かなくても活かせればいいなーと。


効果から分かるように、このカードが最大に活きる場面は、相手場にエクシーズモンスターが複数体並んだときです。
エクシーズがそもそも入っていない相手もそりゃいるので、能動的に使うには相手にエクシーズを複数体送りつけるギミックが必要です。

「ギブ&テイク」はそもそもレベルを参照するのでエクシーズには対応しませんし、「死のマジック・ボックス」や「強制転移」を複数枚使うのもあまり現実的ではありません。

てかそんなこと出来るの?って感じですが、このカードを使うことで何とか可能です。






エクシーズ・オーバーディレイ
速攻魔法
このカードの発動に対して魔法・罠・モンスターの効果は発動できない。
(1):相手フィールドのX素材を持ったXモンスター1体を対象として発動できる。
対象のモンスターのX素材を全て取り除き、対象のモンスターを持ち主のエクストラデッキに戻す。
その後、取り除いたX素材の中にモンスターカードがあった場合、
そのモンスターを墓地から可能な限り
相手フィールドに守備表示で特殊召喚する。
この効果で特殊召喚したモンスターのレベルは1つ下がる。



このカードの素材として取り除かれたモンスターの中に、自分のモンスターがあった場合でも、そのカードを対象のエクシーズモンスターのコントローラーの場に特殊召喚するという裁定が出ています。

つまり、

「素材を持ったエクシーズモンスターを相手に送りつけ、オーバーディレイすることで、素材のモンスターを相手場に展開できる」わけです。

そこで、各種RUMやエクシーズモンスターの上に乗っけられるエクシーズモンスター等を使って沢山重ねたエクシーズを送りつけて、相手場にエクシーズを展開しよう!という算段です。




これが大筋のコンセプトになります。




んで、考えてるうちに、

「攻撃力上げた後どうすんの?」となり、

「全体攻撃つけて殴り散らかす?」となり、

「無理くね?」となり、

んじゃ殴ってもらうか!(天才の発想」となりまして、



召喚制限-猛突するモンスター」を張っておけば、「エクシーズ・オーバーディレイ」で特殊召喚したエクシーズモンスターが勝手に攻撃力が上昇したボイドに突っ込んでくる!!!!!



となってまた「猛突するモンスター」を使うデッキになりました(涙




そして、別で考えていた「猛突するモンスター」とのシナジーがあるコンボ案デッキ案を何個か組み込み、ごちゃ混ぜにしたのが以下のデッキになります!!!!!




■デッキレシピ








Main 42

Monster 19

黄昏の忍者将軍-ゲツガ 1
黒竜の忍者 1
Kumongous, the sticky string kaiju 1
インセクト女王 1
忍者マスターHANZO 3
トリオンの蟲惑魔 1
忍者義賊ゴエゴエ 1
覆面忍者ヱビス 1
成金忍者 1
カラクリ忍者 参参九 2
クリッター 1
エア・サーキュレーター 2
青い忍者 1
赤い忍者 1
スクラップ・サーチャー 1


Spell 11

マジック・プランター 2
ハーピィの羽根箒 1
死のマジック・ボックス 3
増援 1
死者蘇生 1
ジェネレーション・フォース 1
エクシーズ・ダブル・バック 1
エクシーズ・オーバーディレイ 1


Trap 12

ブービートラップE 1
ギブ&テイク 1
底なし落とし穴 1
召喚制限-猛突するモンスター 2
竜魂の幻泉 3
ディメンション・ゲート 1
忍法 分身の術 1
忍法 変化の術 2


Extra 15

迅雷の騎士ガイアドラグーン
No.21 氷結のレディ・ジャスティス
電子光虫コアベージ
ジェムナイト・パール
No.66 覇鍵甲虫マスター・キー・ビートル
恐牙狼 ダイアウルフ
ダイガスタ・エメラル
No.86 H-C ロンゴミアント
虚構王アンフォームド・ボイド
No.30 破滅のアシッド・ゴーレム
幻影騎士団ブレイク・ソード
超量機獣グランパルス
No.20 蟻岩土ブリリアント
森羅の姫芽宮
FNo.39 未来皇ホープ




コンボ用のエクシーズモンスターでエクストラがほぼ埋まってて柔軟性なんてものは皆無です(
モンスターの展開に「忍法 分身の術(イラスト大好き)を採用しているので、デッキ内の忍者の枚数が多めです。

あと多分「なんでおまえいんの・・・」みたいなヤツが数体いると思いますが、下記参照で。。。








■メインギミック

えー、上にもちらっと書きましたが、このデッキは数個のデッキ案を合体させています。


おおまかに分けると、


1.アンフォームドボイドコンボ

「オーバーディレイ」による展開でボイドを使うデッキ案。猛突するモンスターが相性良かったので採用。


2.猛突パンサー

「召喚制限-猛突するモンスター」があるときに、「ギブ&テイク」で「漆黒の豹戦士パンサーウォリアー」を送りつけると、パンサーウォリアーの攻撃が強制され、攻撃時のコストとして相手モンスターをリリースさせることが出来ます。
ここに、「旗鼓堂々」で「閃光の双剣-トライス」を付けたり「不運なリポート」を発動してやると、複数体の除去になります。
自分の場は「ダイナソーイング」で受けると、返しのターンに3~4000となったダイナソーイングでがら空きになった相手場に攻撃!ということが出来ます。
今だと、「ディメンション・ミラージュ」が登場しているので、更に除去力が上がっていますね。
これをコンセプトに、「FNo.39 未来皇ホープ」でパクったモンスターを「漆黒の豹戦士パンサーウォリアー」のコストにして殴る等のギミックを合わせたのが「猛突パンサー」デッキ案です。

このデッキでは、「漆黒の豹戦士パンサーウォリアー」の代わりに「忍法 変化の術」に対応し同様の効果を持つ「インセクト女王」を代わりに採用しています。


3.三魔神

前回の記事にもした「三魔神」でも「召喚制限-猛突するモンスター」を使用しています。
その為、使っている中で好感触だったシナジーやノウハウ等を盛り込んでいます。


4.紋章パンサー

No.18 紋章祖プレイン・コート」の同名除去効果を「N・ブラック・パンサー」の名称コピーを利用して使っていくデッキ案。

プレインコートの墓地効果の為、自然と「紋章獣」が採用されてランク4が出しやすいので、ボイドのエクシーズの補助になり、獣族がメインの為「忍法 変化の術」を共有し、「紋章獣レオ」が「死のマジック・ボックス」と相性がいいというところから合体していきました。

冷静になったら流石に無理があったので現在はこのギミック自体は抜けています(





こんな感じにごちゃ混ぜです。

アンフォームドボイドで勝てれば最高ですが、やはり必要コンボパーツが多く決まらないことも多々あるので、他の勝ち筋として上記の動きを使っていきます。





それでは本題、アンフォームドボイドコンボについてです。

「エクシーズ・オーバーディレイ」を使うのはいいとして、どうやってエクシーズモンスターをたくさん重ねるのかが問題です。できれば素材が3つ以上あるやつが作りたいですね。


「No.39 希望皇ホープ」→「CNo.39 希望皇ホープ・レイ」→「SNo.39 希望皇ホープ・ザ・ライトニング」


これだと素材2つ。ライトニングは素材に出来ないので「迅雷の騎士ガイアドラグーン」等を乗っけることができません。。。

んで、色々考えてるうちに出来たのが以下の流れです。


「No.20 蟻岩土ブリリアント」→「電子光虫コアベージ」→「No.21 氷結のレディ・ジャスティス」→「迅雷の騎士ガイアドラグーン」


これで素材3つ!!!

レディジャスティスのエクシーズチェンジには、ORU1つを必要としますが、コンボに必要な「召喚制限」が必然的に用意されている為、コアベージを守備で特殊召喚することで、表示形式が変更され墓地の昆虫1体を素材に入れてそれを充てることが出来ます。



これで送りつける方のエクシーズモンスターの準備はOK!!

つまりこのコンボをする為には、☆4×3、☆3×2が必要になるわけです。
「No.20 蟻岩土ブリリアント」は「No.66 覇鍵甲虫マスター・キー・ビートル」でも代用できる為、☆4×5(内2体闇属性)でも可です。



冷静に考えて、こんなに展開できるならアンフォームドボイドなんか出すことはありません。

この時点で無理やり感が否めませんね。。。
☆4×3の時点で既にボイドは弱いのでここに整合性というか理由を付けるのは半ば諦めてはいますが、ちょっとでもマシにするなら「アクアリウム」を展開に絡めて水族縛りを付けるとかですかね・・・。



まぁ一旦これは於いといて、それら素材をどうやって展開するかです。

最初の案は、「ゼンマイネズミ」×3。猛突するモンスターで蘇生した方が攻撃表示になるので連続蘇生が可能!!!
でかなり消費少なく上記を展開できたのですが、Wikiによると同じ札で瞬殺コンボが可能とのこと。それでなくてもゼンマイは流石にオーバーパワーかなーということで没。


で、次の案が紋章獣だったんですが、上記したように没になりました。


そして、「軸に忍者使ってんだし、いっそのこと忍者に寄せるか」的な思考で今の形になっています。


展開の仕方は以下の通り。

・「竜魂の幻泉」で「忍者マスターHANZO」を蘇生するなどして「黄昏の忍者将軍-ゲツガ」をどうにか場に出す。
・ゲツガの効果で墓地の忍者を2体蘇生。
・ゲツガに対して「忍法 分身の術」を発動、デッキから忍者を2体リクルート。
・蘇生やリクルートしたうちの1体を「成金忍者」にすることで、成金忍者の効果で更に忍者をリクルート。

これで、☆4×3&☆3×2、又は☆4×5(内2体闇属性)の場をつくることが出来ます。



万々歳だったんですが、此処で1つの問題が。





忍者は、戦士族。





戦士族が、5体並ぶ。





・・・。














サイッキョ。






というわけでこの流れだと530倍くらい強いモンスターが出ることが発覚。

しかも他のコンボパーツ必要ねーし!!

どーすんのよコレ!!!!!



取り合えず入れとこ(思考停止




というわけで既にコンボが崩壊?していますが気にせず先に進みましょう。



展開方法も決まったところで必要パーツが出揃いました。

召喚制限-猛突するモンスター
エクシーズ・オーバーディレイ
死のマジック・ボックス
忍法 分身の術
黄昏の忍者将軍-ゲツガ
墓地に忍者2体
手札に罠1枚(又は場に☆3か☆4のモンスター1体)


うーん。俺のデッキって感じがする・・・。



こんなのがそうそう決まる筈もないので、先ほどの「No.86 H-C ロンゴミアント」や下記のギミックを使って戦っていきます。
もうちょいパーツ減らせるといいんですけどね。


何か案があったら気軽に僕のツイッターに投げてください!!(他力本願寺






     





続いて、「未来皇ホープ」+「インセクト女王」についてです。


仮回しのときはたまに決まったんですが、

・未来皇攻撃、モンスターパクる
・パクったモンスターで直接攻撃
・HANZOで直接攻撃
・変化発動インセクト女王SS
・女王様でパクったモンスター食べながら攻撃

の流れでかなりのダメージを入れることができます。



未来皇の出し方についてですが、

・「黄昏の忍者将軍-ゲツガ」で「機甲忍者ブレード・ハート」2体を蘇生する
・「恐牙狼ダイヤウルフ」や「幻影騎士団ブレイク・ソード」を自壊させて「エクシーズ・ダブル・バック」で墓地のエクシーズと一緒に釣り上げる
・獣族の採用を増やし「チェーン・ドッグ」で展開する
・「ジェムナイト・パール」を落としておき、「ダイガスタ・エメラル」で蘇生する

などの方法があります(ツイッターできいた)


ブレードハートを使う方法は、エクストラの圧迫と、ブレードハート2体も使ったら相手既に瀕死じゃね?ということで不採用。
メインのモンスターがまだ足りていないので、獣を増やして「チェーン・ドッグ」を使う方法も試してみたいと思います。

「エクシーズ・ダブル・バック」はオーバーディレイと「ジェネレーション・フォース」を共有できるので、使い分けがききます。
また、別のコンボにも流用させ易いのも好評価です。コンボ等は下に書きます。

現状だとエメラルでパールを釣り上げるのが一番現実的なので、序盤はパールをエクシーズするように動きます。



改良していくうちにいい流れが見つかったら取り入れていこうと思います。




かなりふわっとしていますが、メインギミックはこんな感じです。











■その他ギミックやシナジー

コンボパーツとの絡みを意識したカードが多いです。



個人的に使っていて面白いなーと思っているのが、「黒竜の忍者」。


黒竜の忍者
効果モンスター
星7/闇属性/獣族/攻2800/守1600
このカードは「忍者」モンスターまたは「忍法」カードの効果でしか特殊召喚できない。
(1):1ターンに1度、手札及び自分フィールドの表側表示のカードの中から、
「忍者」モンスター1体と「忍法」カード1枚を墓地へ送り、
フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを除外する。
この効果は相手ターンでも発動できる。
(2):表側表示のこのカードがフィールドから離れた場合に発動する。
このカードの効果で除外されているモンスターを可能な限り
元々の持ち主のフィールドに特殊召喚する。


スペースタイムポリス」と似た効果?ですが、裁定が異なっています。
「スペースタイムポリス」は、除外効果にチェーンする形で自身が場を離れると、除外したカードは戻ってこなくなります。
一方、「黒竜の忍者」は、自身をコストにするなどして、除外効果よりも先に自身が場を離れた場合でも、そのチェーンブロック終了後に新たにチェーンブロックで効果が発動し、除外したカードが特殊召喚されます(複数毎除外できるからなのかな?)。

このため、「黒竜の忍者」はブリンク効果(m○gの用語で、一瞬だけ場を離して直ぐに場に戻す効果のこと)として使うことができます。
「忍者マスターHANZO」や「トリオンの蟲惑魔」など再度特殊召喚し、効果を再利用したり、相手の除去を回避することを狙います。

また、「召喚制限-猛突するモンスター」の効果も再び誘発させることが出来ます。
今の形では採用されていませんが、「マドルチェ・ピョコレート」などをブリンクし、守備表示でSSすることで、猛突の効果で攻撃表示になり再びロック効果を発動できます。
マーダー・サーカス」や「極星獣タングニョースト」なんかも同じですね。
ピョコレートやタングニョーストはタイミングを逃してしまう効果なので、「最終突撃命令」や「軍神ガープ」だと、チェーン2以降でSSした際にタイミングを逃してしまいますが、「猛突するモンスター」ならば、チェーン解決後に新たにチェーンを組む(強制効果の為大体チェーン1に入ることが出来る)為、タイミングを逃しにくい利点もあります。

また、「元々の持ち主のフィールドに特殊召喚する」為、「壊獣」のようなモンスターに対して使うことで、コントロールを取り戻すことも出来ます。
「ギブ&テイク」で「インセクト女王」を送りつけ、攻撃宣言時に相手モンスターをサクったところで黒竜の効果で自分の場に戻す、なんて動きもできたりします。

入っていないですが、「PSYフレームロード・Ω」と相性がいいのは言わずもがな。

地味に攻撃力も高いので、ゲツガ等で蘇生しても普通に戦闘面で強いです。

特殊召喚制限があるので使いづらいところもありますが、とても面白いカードなので、忍者好きな方は是非色々な使い方を研究してみてはいかがでしょうか!!!




ギブ&テイク」の話が少し出ましたので、この辺の解説をば。

今回の「ギブ&テイク」の役割はこんな感じです。


・「猛突するモンスター」があるときに「インセクト女王」を送りつけて強制的にリリース除去する。
・忍者のレベルをあげることで分身の数を増やす。
・HANZO→変化の術でリクルートする際、デッキに1枚あると便利な「巨大ネズミ」等のリクルーターと相性がいい。
・おなじみ、「スクラップ・サーチャー」でのぶっぱ。
忍者と世界観を共有する「大盤振舞侍」で大量ドロー。


書いてて思ったけどインセクト女王、除去力がサーチャーの足元にも及ばないな?

採用されるモンスターによっては、2枚にしてもいいカードです。




ディメンション・ゲート」は、大体「黒竜の忍者」と同じ働きをしますが、此方はもう一つ追加で「FNo.39 未来皇ホープ」とコンボできます。
パクったモンスターをこのカードで除外し、このカードが墓地へ送られた場合、除外されたモンスターは、”自分の場に特殊召喚されます”。黒竜と微妙に違っててややっこいですね・・・。

また、「虚構王アンフォームド・ボイド」のコンボ時に、他のモンスターがいるとそっちを殴られてしまうので、余計なモンスターを飛ばしておいたりもします。




エクストラの都合上エクシーズだけでまとめていますが、上記の「PSYフレームロード・Ω」をはじめ、猛突するモンスターと相性のいい「輝竜星-ショウフク」や、「PSYフレームロード・Z」、壊獣系と相性のいい「月華竜ブラック・ローズ」などもシンクロモンスターでの採用候補です。

チラっと話に出ましたが、「極星獣タングニョースト」を使ったときは、☆7シンクロと「極神皇トール」を入れてました。
「極神」は、「極星邪竜ヨルムンガンド」を採用できるのですごい魅力的です。(デッカス的に

猛突を利用し、タングニョーストの効果を数回使用、トールをシンクロしてヨルムンガンドを投げつける。ヨルムンガンドが猛突で攻撃表示になり3000バーン。トールでヨルムンガンドを戦闘破壊。ギブ&テイクを発動し再度ヨルムンガンドを投げつけ3000バーン。



キモチE。



・・・・・。



「インセクト女王」と「極星邪竜ヨルムンガンド」が手札に揃うと流石に百鬼夜行状態だったので抜けていきましたとさ。





あとはシナジーと呼べるほどのものではありませんが、手札が多い相手には「忍者義賊ゴエゴエ」を当てたり、もう何か色々面倒になったらマジックボックスでアシッドゴーレムを送りつけたりと、適当に戦えます。







以上でーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーす。



いつもよりも更に参考になりそうなところがない記事になってしまった・・・・。



9月頭にオフ会があるので、それまでには少しはマシに回るようにできたらなーと思ってます。



未だ5月分ですが、デッキ案だけはあるので完成度ゴミみたいな状態でもなんとか記事にしていこうと思います。




今月は滞納分消化するぞ!!!!!





6月号もお楽しみに!!!!!





それではまた次回!!!!




さらばじゃ!!!!!



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