プラリネ団通信

幻想水滸伝Ⅲ プレイ感想〈2〉

2019/06/28 21:14 投稿

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※当記事は微妙にネタバレを含む場合がありますのでご注意ください。

記憶が曖昧にならないうちにプレイの思い出を綴る記事、第二回でございます。
今回はトーマス編第一章の思い出ですね。

どことなく頼りないような、でも行動力があったりするトーマス君編です。
今パートは敵に倒されたりしながら行ける範囲でうろうろつつ、仲間(兼お城で商売をしてくれる人)を集めるのが主だったでしょうか。
かなりの人数が条件満たされてなくて仲間にできなかったのですが、そんな中で仲間になってくれた方々はなかなかの個性派ぞろいでした。



あ……アディダ……ゴッホウウエーイ
そう、これはロゴが良く似てしまっているだけなのだ。



もはやただの犬……!
特にエピソードもなく加入したのは犬!
愛玩犬のそれ。
しかしかわいいので現在レギュラーメンバーとなっております。
特に唐草模様がいいですね、唐草とペイズリー大好きです。
強さとかそういうのはどうでもいいんです。



なかなか生きていて「金の亡者」って言われることないと思うんだ。
この後、鳥にまで同じことを言わせているあたり相当お気に召されなかった様子。
「鹿の角、たっけぇ!」と思いながら、スコット君が欲しがってたから買ってきたのに!
もう二度と買ってこない!!
もう知らない!!



仲間には出来なかったけど、かわいい。
ただただかわいい。
このコ、幻想水滸伝Ⅱで私が一番好きだったキャラに似ているのであります。
ぜひ仲間にしたいところですが、しれっと忘れてクリアしそうでもあります。



もう、完全に……ね。
アウトよりのアウト。
途中から赤いマスクを装着しだしたせいで余計に、もう。



ここでも主人公に行く手を阻むギョーム氏。
勝てそうになかったので諦めましたが、かなりお気に入りなネイちゃんが絡んでいるので、早めにどうにかしないとですね。
ギョームさん、好感度を全力で下げにきた。
幼女を追いかけていたかと思えば街中で突如一騎打ちを挑んでくるギョーム氏。
彼の情緒は一体どうなっているのか。

ストーリーイベントも。



行方不明の子供を探しに山へ。



そしていいところをかっさらうジョアン君。
お、これは、この戦いはまさか起きて戦ってくれるパターン!?
これで戦闘中寝てたら許さんぞ!



寝とるやないの!!('Д')
イベント後の戦闘はなぜか起きてくれている、そんな淡い願望ははじけ散りました。
彼は寝るのだ、それがジョアン君なのだ。
ほかのキャラが行動中、画面に勝手に入ってくるZの文字が哀しいわい。


と、このような感じで一章が終わりました。
幻想水滸伝Ⅲ、まだまだ続きます。

続く?

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