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【雑記】ベレッタとワルサー

2016/08/04 10:20 投稿

コメント:10

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ここ一ヶ月ほど取り組んでいた物置の整理がやっと終わりました\(^o^)/。
いやぁ~捨てた捨てた・・・中に入っていたものの半分以上は捨てました...orz。

やはり本とビデオテープが多かったですけど、壊れた家電品とかも何故か取ってあってバカバカしいことこの上なしw。 そういや、同じダンボールに入っているにも関わらず、ビデオテープは圧倒的にベータの方がカビていて驚きました。 9割以上というかほぼ全滅状態。

比べるとVHSは半分以上が問題なしでしたが、ほとんどがTVアニメとかを録画したものなので、やはり捨てましたけど(レンタルとかで見られるし)。


で、また珍しい物(?)を発掘したので紹介。

今は亡きLSのベレッタ92F。 実物大ですが、モデルガンではなくプラモデルです。 何で青っぽく塗ったのかは謎w。 最初から出来てるモデルガンやエアガンに興味が無かったのは、やはりモデラーだからなんでしょうね。

LSのこのシリーズはアリイが金型持ってるんじゃないかと思いますが、アクセサリ以外はほとんど再販されないのが残念。 



こちらはマルゼンのワルサーP-38。 このシリーズはプラモというより組み立て式のトイガンというような感じでした。 いちおうBB弾が発射できますが、ポンプ式なので一発ずつスライドを押し込んでやらねばなりません。 ちなみにマルゼンは今でも健在のようです。

両方ともだいぶカビていたのでw、そのうちクリーニングしてレストアしてやりたいですね。

・・・


そんなこんなで一ヶ月くらいPMXEをいじらなかったら、すっかり操作を忘れてしまいました(←ボケ老人乙)。

リハビリに緒花たんの首チョンパ改造をやってみました。

このモデルも既に5年前のものですが、さすがISAO氏の作品だけあって、今でも十分に良い出来です。 体の方は、かこみき氏のアイリスたんを0.92倍して使いました。 

こちらは衣服がすべてモーフで着脱できるのが素晴らしいですが、改造用の素体としてはけっこう難しいモデルかな? まぁ久しぶりだからってのもあるでしょうけど。

あと、具も付いてるのでイロイロ楽しめそうです(←このゲス野郎!w)。


コメント

日野健
No.8 (2016/08/06 00:02)
>>7
鼓弾というのは聞いたことはあるんですが、たぶん実物は見たことがないです。
プラモガン?はメーカーは覚えていませんが、BB弾が発射できるものと、キャップ火薬でブローバックするもの、実銃の構造を模したものをいくつか作った覚えがあるだけですね。
ヌルチンさんの記事を読んで、フラッシュバックのように記憶がよみがえってきたってところですかね~。
ヌルチン・ブルマー (著者)
No.9 (2016/08/06 13:34)
>>8
ツヅミ弾は、たぶん競技用(?)のエアガンから来たものだと思いますが、本物は弾体が金属製だったと思います。 プラモガンの場合はプラスチック(ビニール?)製ですが、発射性能的には銀玉鉄砲に毛が生えた程度のものでした。

マルゼンのハンドガンは一工夫あって、専用のカートリッジにBB弾を詰めて撃つのですが、スライドが後退した時にカートリッジを排莢する仕掛けになっていて、モデルガン的なギミックも楽しめるなかなかのアイテムだったと思います。 特にルガーはあの尺取虫のような構造が再現されていたので大好きでした(実銃ではトラブルが多かったらしいですがw)。
日野健
No.10 (2016/08/07 21:53)
>>9
>弾体が金属製
少し調べてみたのですが、金属弾の空気銃は銃口内に旋条が切ってあるそうで、スムーズボア用ではないので性能は落ちてしまうようです。

>マルゼンのハンドガン
P08の構造はおもしろいですね。YouTubeにある動画をみてやっと理解できましたw(排莢の動きだけでしたが)。
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