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【Hot Lava】単発動画投稿しました!【裏話】

2020/04/15 21:25 投稿

  • タグ:
  • HotLava
  • 裏話
どうも、ニコニコ動画公式から「浮かばれない動画」と呼ばれ供養されそうな動画を錬成する、導師泣かせな投稿主です。ありがとうございます。

https://blog.nicovideo.jp/niconews/131296.html

今年から他薦ができるからって、タグに「動画供養希望」ってタグを入れちゃだめですよ!絶対ですよ!!



唐突に、動画を投稿しました。今回は屋内アスレチックゲームです。
ちなみに、タイトルはアップロード中の5分間ぐらいで考えました。ぱっと出の割にはお気に入りです。



今回の裏話では、
  1. なぜ、急に動画を作ったのか
  2. 動画の中でも語られていた、「GeForce Now」のご紹介
  3. 単発だけど、単発じゃない。サドンデス系シリーズ化の訳
の3点に絞ってお話をできればと思います。


1. 唐突な、動画投稿。その理由。

理由としては単純で、昨今の引きこもり需要にあやかろうという魂胆です。

ただ、1弱小クリエーターとして、今何ができるのか。と考えたときに、
どうでもいい日常の時間つぶしぐらいに成るような動画は作れるんじゃないかと。

と同時に、自分も家で編集して過ごしているんだ。という、唐突なアピールを兼ねています。
なので、気張らずにゆっくりと見ていただければと思います。内容は割とヒヤヒヤの連続ですがw

ゲーム選定:Hot Lava の採用

積みゲー消化がしたく、SteamのライブラリとGeForce Nowのライブラリを眺めていたときに、「そういえば、Hot Lavaって屋内系アスレチックだったよな?」ということを思い出した次第です。
決して、買ってもらったゲームをそろそろやらなきゃ。とか、そんな理由じゃないです。

まあ、プレイ動画にも写っていましたが、幾つかのステージは屋外が舞台の様です。
こればっかりは予想外。ほぼ初見プレイの厳しいところです。

そのあたりは良いようにやっていければと思います。
ただ、シリーズが続くとは言っていない。



(https://steamcdn-a.akamaihd.net/steam/apps/382560/header.jpg?t=1575920358)

2. GeForce Now とは

動画でもちょっと触れました。GeForce Nowです。
いわゆる、今流行りのクラウドゲームです。お金を払って「ゲームプレイの基盤」を借りる。
というイメージが正しいです。




https://www.nvidia.com/ja-jp/geforce-now/

対応ゲームが限られていることと、通信速度がネックですが、
それさえクリアできれば、低スペPCでも高画質で安定してプレイができます。
今後、低スペPCでもやってみた動画を収録しようかと思っていたり。

事前登録で半額キャンペーンやっているようです。
これ、本当に案件じゃないです。むしろ自分がお金払う側ですwwwww
電気代とかランニングコスト考えると、自分は真っ赤です。いやまじで。

プレイ映像は本当のGeForce Nowのプレイ映像です。割とスムーズです。
FPSみたいな、フレッシュレートとかミリ秒を争うようなゲームは無理ですね。
そういうのは高スペPC買ってください。

何が良いって、手持ちのPCでできること。
このご時世に、「PCゲームがしたい!高スペPC買わなきゃ!」って
外出する必要なくできるところ。リリース早くならないっすかね?需要ありますよ。

3. サドンデス系シリーズ

昔もやりました。スプラトゥーンで。



これは再生数300で次。という強気で攻めました。
結果はご覧の通り、2日目のままはや4年を迎えようとしています。
なお、Wii Uはつい先日手放したので続きは一生来ないです残念。

今回もこのスタイルを継承。次パート投稿のための計算式は、

シリーズ合計再生数 > 既投稿数 × 100再生

です。

なので、2話目は1003話目は [1話目 + 2話目] が 合計200再生以上で次が出てきます。
果たして、スプラトゥーンを超えることができるのか。注目でございます。
せめて、2話目以上は行きたい…!


そういえば、言ってから気づいたのですが、この投稿スタイルって正式名あるんですかね?
自分は勝手に「サドンデス系」って言ってますけど、、、
(イメージとして、再生数が規定数行けば勝ち。いかなきゃ負け。という)



裏話はこんなところで。

ただ、このご時世ですので、色々と考えてます。
時間もありますんで、続々とできればなとは思っております。

ですがYoutubeにもコンテンツを展開していく都合、そこまで本数は多くならない想定です。
それでも一時よりは多くなると思っていますので、お楽しみに。


それでは、次があればまたお会いしましょう!
それではまた。




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