とりあえずのブロマガ

アヴ○ル杯の話

2016/04/26 05:18 投稿

  • タグ:
  • ドラクエ
  • DQMJ3
※この記事は無許可です!これによって生じるいかなる不都合も筆者は責任を負いませんのであしからず^^;

5月8日にDQMJ3の大会がニコ生某所で行われます。個人的にはDQMJ3放送といえばこのア○ドルさんかギ○ザスさんの二強と思ってます。

この大会は縛りが存在します。私的に解釈したルールは以下の通りです。違ってたらごめんなさい。

・MGPでよく見かけるモンスターの禁止(4月24日現在版)。
・モンスターの特性はスモールボディ、ノーマルボディ、メガボディ、ギガボディ、超ギガボディの変更は可能。また、元が大きいモンスターの場合はそれを小さくする際、元の特性から何を残してもよい。しかし、元が小さいモンスターを小さいままで大きくした時限定の特性と入れ替えて使うのは禁止。
・上記のサイズ変更とそれに伴う特性の変更以外の特性入れ替えは禁止。

というわけで一部の特性は使い手が限られますのでそれをちょっと考えてみようというのが今回のテーマです。

1、超こうどうはやい

1枠に限って考えると、凶にじくじゃく、凶マッドファルコン、レジアクセル、レジウィング、レジマリンが該当します。
異常撒きの場合、レジ系が全員素早さ1500なのでこれらが候補かと思いますが、このうちアクセルとウィングが全ガードブレイク持ちなのでこれらは流行する可能性があるのではないでしょうか。
また、凶マッドファルコンは素早さで劣る代わりに闇の波動を持つのでミラーに薄くなるのを補えれば大いに採用する価値があります。

2、AI複数回行動

非常に珍しいのは聖竜ミラクレアのAI4回行動で、これはほぼミラクレア専用となります(対抗馬の名もなき闇の王は固定が超ガードブレイクのためギガボディ以上から使用可能)。AI3回行動ではラーミアが非常に有力ですね。カンダタセブンも耐性に優れます。
などなど挙げていけばキリがありませんが特筆すべきはミラクレアで、実質唯一無二のAI4回行動が可能なためもしかしたら採用されるかもしれません。この環境ならではですね。

3、(超ハード)メタルボディ

本格的なメタルはほぼ人気縛りで消滅しており、そもそも耐性も埋まらないので厳しい特性だと思います。全ガードをつけられないのでライトメタルのお手軽コンボもできません。

4、根に持つタイプ

これの採用は迷いますね。誰でもつけられるわけではないので簡単には入らないでしょう。そういうわけで4枠にも希望があるかもしれません。良さそうなのはアーザムーク辺りでしょうか。彼は複数回行動で打たれ弱いので仕事がしやすいです。

5、ときどき○の霧、ときどきスキップなど

この特性を持つメンバーから組む必要があるのがミソ。ただ対抗手段に乏しいので普通に流行りそうです。まだ思考中。



ところでなぜこの記事を書いたかといいますとミラクレアの宣伝のためです。AI4回行動が活用できる可能性がある大会なのでみなさんミラクレア使いましょうという話でした^^

追記・肝心の大会は寝坊により不参加でした^^;

コメント

コメントはまだありません
コメントを書き込むにはログインしてください。

いまブロマガで人気の記事