遥彼方のブロマガ

DIY配管してみた4枚目

2013/05/05 03:24 投稿

  • タグ:
  • DIY
もう一ちょ!って事で再びおやじです。
いよいよラストスパートと言うことで昨日の続きです。
給湯器に配管つなぐよ~!
って事で結びこみには、フレキ(自在管)を使います。
昨日の下げふりから

この部材(あらかじめ組んでます)を使いしあげていきます。
この部材はエルボーとバルブソケットを継ぎ手の差込ぎりぎりの長さのパイプで作ったもの
これを下げふりのパイプに付けるのですが、その際寸法をしっかり測り
切ります。そして接着剤でつけます。
昨日の要領で次にフレキをいい感じの長さで曲げていき(管が潰れないように)ある程度の形にします。
そしたら次は管側もしくは本体側に取り付けます。この際袋ナットなのでモンキー2丁で
締め込みます。無理に締めこむとねじがバカになる恐れがあるので気をつけましょう!
両方同じ要領で締めたら保温材を巻き1つ完成!


上は温水です
次に給水の結び込みです。
温水と同じ要領です。


保温前の図ですある程度形を作り袋ナットで締めこむだけです。
これに保温を巻きます。



ハイこれで完成後は循環系とガスは業者に任せることにしました。
その代わりリモコンの配線はこちらでやりましたがねwww
支持サドルも今回4つしかホームセンターになかったのでこんな感じになりました。
今月残りの生活費が少ないので来月HT管購入して給湯はやり変えます。
くそ~ホームセンターになかったんだよ~
だから代用でHIなんだよ~
管財屋、個人に売ってくれないんだよ~
売ってくれてもめっさ高いんだよ~
あとモルタルなどで穴埋めしましょうね
簡易モルタルやコーキングなどでやるといいですよ
今回は簡易モルタル(ミユキの乾燥生コン)を使用しています。
2kで290円前後です
あと置き場の高さ合わせに簡易コンクリート(ミユキの乾燥生コン砂利入り)を使いました。
25kで980円です。
ポルトランドセメントは砂を買う必要がありセメント1に対して砂を2入れるなど
配合分量が計算する必要なので上級者向け(専門業者)となります
そんな手間が要らないほうがいいでしょ?
てなわけでこれら全部ホームセンターで手に入りますのでお試しを!
おいらの作業はここまでふ~終わった終わったwwwww
次回DIYやってみたブログは来月の配管やり変え工事にしましょうか?
ネットで安いとこみつけたのでそこで仕入れておきます。
ではまた~ノシノシ

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