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【E3最新情報トレイラーまとめ】Fallout4、DOOM4、ミラーズエッジ2、キングダムハーツ、ファイナルファンタジー7リメイク、シェンムー3、ATI Radeon R300シリーズ他

2015/06/17 05:50 投稿

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配信中にみてたE3各種最新情報まとめ!


DOOM4が海外で2016年春発売決定

id SoftwareのビッグタイトルでFPSの草分け的存在、DOOMシリーズ最新作DOOM4が公開されました。来年の新春に発売が決定しています。

Doom 3 BFG Edition (輸入版)


2015年11月にFallout4発売!

見てるだけでお腹いっぱい。


【E3 2015】エミリーが主人公として登場するディスオナード2がPS4/Xbox One/PC向けに2016年春発売決定!前作リマスター版も発売決定



Steamでセールされてるディスオナードですけど続編でるみたいですね。


きれいだなあ。


Dishonored (輸入版:北米)

【E3 2015】Mirror's Edge:Catalystのトレーラー公開。ローディング画面は無いらしい



ローディング画面ないとかまじかよって思うくらいすごいトピック。
ミラーズエッジ2と言われてきたタイトルですが、正式名称は「Mirror's Edge:Catalyst(ミラーズエッジ:カタリスト)
」となったようです。前作に続き主人公はフェイス。かなり美人さんになりましたね。

トレイラーを見ても分かる通り超絶グラフィックの都市の中を縦横無尽に駆け回れるようです。
Mirror's Edge (PC) (輸入版)

ファイナルファンタジー7のリメイク発表!



個人的には1-6までがファイナルファンタジーなんですが、ファンは7のリメイクに大歓喜なんですね。PS4で先行販売される予定で、PCやXboxにも登場の見込みは高いと思われます。

キングダムハーツIIIはアナと雪の女王出るかも


こちらも世代違いで僕は全くわからないんですが人気作品なんですね。
アナと雪の女王やラプンツェルのキャラが出るのかな。

シェンムー3だ、、、と?

あのシェンムーがとうとう帰ってくるのだとか?!2017年ごろ発売予定。以下ソース。

■『シェンムー3』も始動

 『シェンムーII』が2001年9月にドリームキャストで発売されて以降、未完の大作の続編を求める声は絶えなかったが、ついにシリーズ最新作が、Kickstarterのプロジェクトとして立ち上がることが発表。対応機種はプレイステーション4とPC。発表会には鈴木裕氏も登壇した。

[関連記事]ついに『シェンムー3』始動! Kickstarterで出資者を募集することを発表【E3 2015】
[関連記事]『シェンムー3』キックスターター募集開始後約8時間で目標額200万ドルを達成


当時としては驚異的なグラフィックでした。

ATI Radeon 3xxシリーズは”Fury"に、最上位モデルで429ドル

こちらもE3関連で。AMD(ATI) Radeon R9 Furyシリーズが正式発表されました。”Fiji"と呼ばれてきたコードネームのモデル。ショート基板からデュアルGPUカードまで4種類がラインナップに。以下ソース。

[E3 2015]AMD,新世代GPU「Radeon R9 Fury」を発表。15cm強の短尺モデルから空冷,液冷,デュアルGPU構成までの4モデル展開に(4Gamer.net)【速報】AMD、高速メモリHBMを採用した「Radeon R9 Fury X」を正式発表(Impress PC Watch)AMDは6月16日、E3似合わせて“The Era of PC Gaming”を開催し、新世代GPUとなるRadeon R9 Fury seriesを発表した。Radeon R9 Fury seriesはこれまで“Fiji”と呼ばれてきたGPUで、液冷の“Radeon R9 Fury X”、空冷の“Radeon R9 Fury”、6インチ長の基板を使用する“Radeon R9 Nano”、そして“Dual-Fiji”のコードネームで呼ばれるDual-GPUカードの4種類のラインナップが発表された。
 
このうちRadeon R9 Fury XはStreamProcessor数が4096基で、周波数は最大1050MHz、演算性能は8.6TFlopsとなる。
“Fiji”で使用されるメモリ4096-bitの広帯域を有するHigh-bandwidth memory (HBM) で、HBMを搭載するグラフィックカードは世界初となる。


価格はRadeon R9 Fury Xが$649、Radeon R9 Furyが$549となる。発売時期はRadeon R9 Fury Xが6月24日、Radeon R9 Furyが7月14日、Radeon R9 Nanoが今夏後半、“Dual Fiji”は今年後半が予定されている。

スペックについてはHBMを搭載することとRadeon R9 Fury XのStreamProcessor数、コア周波数、演算性能以外はほとんど語られなかったようです。ただ、Radeon R9 Fury Xの電力性能はRadeon R9 290Xの1.5倍、Radeon R9 Nanoの実消費電力はRadeon R9 290Xの半分という情報は明らかにされたようです。

Radeon R9 Nanoはカードの写真が公開されており、2スロットタイプの空冷仕様の小型のカーゴで、4系統の画像出力が搭載されています(HDMI×1とDisplayPort×3だろうか?)。

Radeon 300 seriesについてもその投入が明らかにされましたが、スペックについてはあまり語られていません。以下がそのラインナップとなります。

  Radeon R9 390X GDDR5 8GB $429
  Radeon R9 390 GDDR5 8GB $329
  Radeon R9 380 GDDR5 Max 4GB $199
  Radeon R7 370 GDDR5 Max 4GB $149
  Radeon R7 360 GDDR5 2GB

なお本日(6/17)の9時からはPC関連ゲームのカンファレンスが開催される模様。


Watch live video from PCGamer on www.twitch.tv

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