あんころモツのブロマガ、の様な何か。なんだろうね? 不定期連載

ピエール瀧(容疑者)はどうしてこうなったのか?

2019/03/15 20:11 投稿

  • タグ:
  • ピエール瀧
  • 防犯
  • 未成年
  • 喫煙
  • あんころモツ
  • 犯罪
  • 雑記
  • コカイン
  • 愚痴
結論、分かんない。

そりゃそうでしょうよ。
本人にしか分かんないし、本人だって分からない可能性さえある。
後々本人が話すとしても、それが真実である可能性はどれほどか?

やっぱり、分かんない、となる訳ですな。
あえて言うなら、そういうものが有るから、としか。
無い物は出来ない。酒もタバコも薬もギャンブルも、無ければ出来ない。

とはいえ、こういう物事がニュースなんかで取りざたされると、何とも言えない気持ちになりますね。

話は少しずれて、最近家の路地裏で、高校生の喫煙が行われているのが悩みなのです。
近所の交番に相談して、パトロールしてもらったりしてるけど、上手くいかない。
健康にも悪いし、問題もリスクもあるというのに、何故わざわざこそこそと。
やはり本人たちにしか分からない動機があるんだろうなぁ、としか。

こっそり死角に隠れて、タバコ一本吸って、駄弁るでもなくさっさと切り上げる。
通報してる間にどっか行くんだもの、空振りばかり。

タバコの吸い殻をそこらに捨てていくから、火事も怖いし、そういう人間がたむろされると治安的な意味でも困る。
自分たちの行動で周囲の人に迷惑をかけるという発想、想像力にかけている、あるいは実感していない、と判断されるわけで。
で、そういう人に限って、TVで解説されると逆上して噛みつく。
それなら初めからそういう事しなければ良いじゃない。

それこそバリケードやトラップでも仕掛けて、防犯器具や監視カメラで対応してもと思いつつ、警察に「余計なトラブルの元になる可能性が有るし、逆恨みされてもいけないから」とストップ命令出てるのが歯がゆい。

犬神家の一族的なサムシングでライトと模造刀で武装して追い掛け回す訳にもいかない。

いままではバリケードの事に関して書いて来たけど、日常のご近所トラブルや未成年の軽犯罪に対して、活用できないという事が判明した訳です。

地道に警察への通報を繰り返す。
けど、お巡りさん達も制服が同じ人間がたくさんいるから、片っ端から補導して回ることも出来ないし。路地から出てしまえばもう警察も手出ししにくい。
考えてやってるなら性質悪いね、これ。

未成年諸君、題名のピエール瀧容疑者の犯罪と同じラインに立っているという自覚を持ってほしい。
事の大小に関わらず、法律を犯し、治安を乱す、不健康で非建設的な行為なのだという点で、立ち位置が違っても走っているラインは同じなのだと、気づいて欲しい。

少子高齢化でこれからの時代の担い手が、興味本位の喫煙で未来を失うような行為を行わない様に、祈らざるを得ない。

まぁ、警察にも高校生にも分からない様に仕返し出来る方法が有れば知りたいというのも本音だけど。
ドッキリでもジョークでも思いつくけど、仕掛けた時点で問題だから、事故や偶然を装うしかないけど、それでたむろする場所を変えない程度を見極めないとダメって、ムリゲー。

とはいえ、出来得る限り早く更生してもらいたい。
早ければ早いほど良い。
切欠や入口があれば、人間なんてすぐ違法に手を染める。
ピエール瀧容疑者もそうなんじゃないかなぁ・・・。

あー、やるせない。

コメント

コメントはまだありません
コメントを書き込むにはログインしてください。

いまブロマガで人気の記事