大口歩也(著者) のコメント

大口歩也 (著者)
No.25 (2015/08/03 22:13)
>>21
解り難いですね、表現を変更してみました。

>>22
面白い考えですし、その考察も当たっています。
そして更に興味深いのが、この恨(ハン)を韓国人以外の人々が分析した考察は多数ありますが、その殆どで「それだけではないが、恨(ハン)には恨みの概念も含まれている」としているのです。

つまり、韓国人は恨みがあるとすると「かくあるべき姿」に反してしまうため、決してその事を認めず様々な方法で否定していますが、第三者からは「恨(ハン)には恨みの概念も含まれている」としっかりと認識されているわけです。

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