日韓問題(初心者向け)

韓国人と神機箭

2020/01/11 23:51 投稿

コメント:11

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さて、本日は恒例となりつつある初笑い動画です。
今回は久々の笑韓ネタ、韓国の超兵器「神機箭」についてとなります。
明日「お笑いマスコミグランプリ」を投稿予定です。

注意
・この動画は「日韓の価値観の違い」を扱っています

・うp主のスタンスは「価値観に善悪や優劣は存在しない」というものです

・相手が不法を働いているからとこちらが不法をして良い理由にはなりません

・自身の常識が相手にとっても常識とは限りません、「他者がそれを見たら
どう思うか」という客観性を常に持ちましょう。

・日常生活で注意する程度には言動に注意を心がけてください

・キャラ崩壊あり

・動画の拙い部分は生暖かく見守ってください、そのうちなんとかします

本日の投稿動画


YouTube版
https://youtu.be/_0sjfPHUyYs

以下は動画のテキスト版になります。


大口
みなさま


レイム マリサ 大口
明けましておめでとうございます。


大口
今年も動画・記事ともどもよろしくお願いします。


レイム
今年も可能な限りゆるーくやっていくからよろしくね。


マリサ
うp主は今年からゆるふわ系を目指しているそうだしな。


大口
え?


レイム
まあそんなことはどうでもいいとして、


大口
え?


レイム
今回も前回に引き続き二部構成となるのだけど、今回はその第一弾としていわゆる「笑韓ネタ」をやってくわ。


マリサ
さっそく本編へいくぜ。


大口
ちょ、ちょっとまって、ゆるふわ系ってどういうk…


これは韓国人たちが
  過ぎ去った過去という現実に
     果敢に立ち向かった物語(ストーリー)


超兵器神機箭


マリサ
それで、今回のかみ…これなんて読むんだ?


レイム
神機箭(シンギジョン)よ。


マリサ
で、これはなんなんだ?


レイム
まあそれはこの中央日報の記事を読んでもらった方が分かり易いわね。

復元された“朝鮮の秘密兵器”神機箭=韓国・高陽
ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2013.03.15 09:25
https://japanese.joins.com/JArticle/169385




“朝鮮の秘密兵器”である神機箭の発射の試演会が14日、京畿道高陽(キョンギド・コヤン)の漢江(ハンガン)のほとりで行われた。

幸州大捷(ヘンジュテチョプ)420周年を迎えて開かれたこの日の試演会は、壬辰倭乱(文禄の役)当時、幸州山城戦を勝利に導いた火薬武器「神機箭」の優れた性能を広く知ってもらおうと行われた。

伝統服装を着た崔星(チェ・ソン)高陽市長と神機箭を復元したチェ・ヨンソク科学技術連合大学院大学教授が神機箭に火点した直後、爆発音に驚き身をすくめている。

この日の行事には貨車から一度に200発の火矢を発射できる神機箭と、世界初の2段ロケットである散火神機箭が復元された。


レイム
要するに、神機箭というのは火薬式のロケット兵器で、朝鮮はこれを使って文禄・慶弔の役で秀吉軍を撃退したと主張しているわ。


レイム
ちなみに、記事にある画像はこうなっているわね。


マリサ
これなんかすごくないか?
秀吉軍もこんなので攻撃されたら相当ひどい損害を受けたんだろうな。


レイム
それがね、文禄・慶長の役の日本どころか援軍としてやってきた明の記録にもそんなもの一切出てこないのよ。


マリサ
は?
ちょっと待て、なんか「亀甲船」や「飛車」と同じ匂いがしてきたんだが?


レイム
マリサ、ここは毎年恒例の「そういう枠」よ?


マリサ
うわああああああああああ…


レイム
ちなみに、11年前の朝鮮日報ではこう書かれているわ。

朝鮮は「ロケット先進国」だった(上)
朝鮮日報 2009/08/23
1/2ページ) (2/2ページ

15世紀に2段式ロケットを開発

現代に引けを取らない設計技術

 韓国初の宇宙ロケット「羅老号(KSLV1)」の発射を、全国民が今か今かと待ち望んでいる。初めての試みであるため、今回は宇宙開発の先進国・ロシアの助けを借りている。しかし、だからといって失望することはない。韓国はロシアよりもはるかに長いロケットの歴史を持っているからだ。約630年前に初のロケット兵器が登場し、朝鮮王朝時代には世界で初めて2段式ロケットを開発した。ミリメートル単位の精密度を誇り、現代のものにも引けを取らないほどだ。宇宙ロケットの技術は韓国にとって、初めて身に付けるものではなく、再び取り戻すべきものなのだ。

■「機械式弓矢」神機箭

 韓国で初めて開発されたロケットは、高麗末期の1377年、火とん都監(火薬や火器の製造を担当した部署)で崔武宣(チェ・ムソン)が作った「走火」だ。文字通り「走る火」を意味するこのロケット兵器は、朝鮮王朝の世宗30年(1448年)、「神機箭(せん)」という兵器へと進化した。

 「神機箭」は、「鬼のごとき機械式弓矢」という意味で、火薬の力によって矢を放つ兵器だ。「小神機箭」「中神機箭」「大神機箭」「散火神機箭」の4種類があった。簡単に説明すると、紙を巻いて作った、ロケットエンジンに相当する「薬筒」に燃料を詰め、竹製の矢の前部に装着したものだった。

 燃料に使われたのは、火薬類の中でも最も古い歴史を持ち、19世紀末まで使われていた黒色火薬だ。「硝石」と呼ばれる硝酸カリウムに硫黄や木炭を混ぜて作った。映画やドラマでは、崔武宣が馬ふんを使っている場面が登場するが、動物の排せつ物をバクテリアが分解することにより、硝酸カリウムが発生する。

 薬筒につるした導火線に火を付ければ、黒色火薬が激しく燃え上がり、燃焼ガスが後ろ側へ放出される。そしてその反作用により、矢が前方へ飛んでいく。現在のロケットもまた、このような作用・反作用の法則(運動の第3法則)を利用している。神機箭の矢はロケットが真っすぐ飛んでいくように調整する「安全棒」の役割も果たした。これもまた、現在のロケットと飛行原理は同じだ。もちろん、現在のロケットは、安全棒ではなく尾翼や電子誘導制御装置を使用している。

■2段式ロケット「散火神機箭」

 「小神機箭」は、矢が火薬の力で放たれ、敵を直接攻撃した。長さ1メートルの竹製の矢の 前部に12グラムの火薬を詰めた薬筒をつり下げ、100メートルほど飛ばした。「中神機箭」は爆弾を装着した。長さ1.42メートルの竹製の矢の前部に、44グラムの火薬を詰めた薬筒と、「小発火」と呼ばれた小型の紙爆弾をつり下げ、約200メートル飛ばした上、爆弾が爆発するように設計されていた。これは一種の「ミサイル」といってよい。

 最も大きな「大神機箭」は、長さ5.3メートルの竹製の矢の前部に、2.9キロの火薬を詰めた薬筒をつり下げ、最大で700-800メートルも飛ばすことができた。昨年復元され、発射も成功した。薬筒の前部には「大神機箭発火筒」という大型の紙爆弾を取り付け、目標物に到達した時点で爆発するよう設計されていた。外国では3キロの火薬を詰めた大型ロケットが登場したのが、19世紀初めのことだった。それに匹敵する大型ロケットが、韓国でははるか昔に開発されていたというわけだ。

 一方、「火花が四方に飛び散る神機箭」という意味で命名された「散火神機箭」は、2段式ロケットの構造を有するものだった。大きさは「大神機箭」と同じだが、大型の爆弾を搭載する代わりに、薬筒の上方に小型の爆弾「小発火」と、小型のロケットエンジンといえる「地火筒」を合わせたものを幾つも取り付けた。第1段ロケットに当たる薬筒が燃え尽きた後、第2段ロケットに当たる地火筒に点火され、あちこちを飛び回った後、最後に「小発火」が爆発する仕組みだ。針路を見失ったかのように空のあちこちを飛び回り、最後に爆弾が爆発したため、敵軍は戦意を失わざるを得なかったのだ。

■ミリメートル単位の精密度も

 記録によると、世宗27年(1447年)、平安道と咸吉道(後の咸鏡道)だけで約3万5000発の「走火」や神機箭が作られた。当時、世界的な科学者であるイタリアのレオナルド・ダビンチが火薬を用いた兵器の想像図を作成していたが、韓国ではすでにロケット兵器が実戦配備されていたというわけだ。

 もちろん、当時製作された神機箭は今では残っていない。だが、復元が可能なほど詳細な設計記録が『国朝五礼序例』の『兵器図説』に残っている。現在のところ、15世紀以前のロケットの設計図が残っているのは、神機箭をおいてほかにはない。

 神機箭の設計技術は、現在使われているあらゆる機械の設計技術と変わらない。例えば、薬筒のサイズについては、内径や外殻の厚さだけでなく、外径も明記している。内径と外殻の厚さを合わせれば外径が分かるが、これらの数値が誤っている可能性もある。個別の数値だけでなく、合計の数値も記し、ミスの可能性をなくそうというわけだ。また、設計に用いられた長さの単位も、釐(り)=1釐は0.3ミリ=を用いており、これもまた驚くべきことだ。

蔡連錫(チェ・ヨンソク)韓国航空宇宙研究院長

李永完(イ・ヨンワン)記者


レイム
韓国航空宇宙研究院長の寄稿した記事として、世界で最初のロケット兵器は1377年に高麗が開発したものが初であり、その後それに改良がくわえられ「長さ1.42メートルの竹製の矢の前部に、44グラムの火薬を詰めた薬筒と、「小発火」と呼ばれた小型の紙爆弾をつり下げ、約200メートル飛ばした上、爆弾が爆発するように設計されていた。これは一種の「ミサイル」といってよい。」と書かれているわ。


レイム
更に記事では、「記録によると、世宗27年(1447年)、平安道と咸吉道(後の咸鏡道)だけで約3万5000発の「走火」や神機箭が作られた。当時、世界的な科学者であるイタリアのレオナルド・ダビンチが火薬を用いた兵器の想像図を作成していたが、韓国ではすでにロケット兵器が実戦配備されていたというわけだ。」とか


レイム
「設計に用いられた長さの単位も、釐(り)=1釐は0.3ミリ=を用いており、これもまた驚くべきことだ。」とか書かれているわ。


マリサ
いやいやいやいや、ちょっと待て。
ロケット兵器?ミサイル?何を言っているんだ?


レイム
見ての通りよ?
更に10年くらい前の韓国のドキュメントでは


レイム
なんか圧倒的火力のロケット兵器とか、「ショットガンの起源と呼ばれている」とか「対人用多連装炸薬弾に換装可能」とか「確実に命中する高度なロケット」とか、なんかもうやりたい放題になっていて、最後は「先進技術大国であった朝鮮は長らく平和を守り続けたのである」としめているわ。


マリサ
で、どこから突っ込めばいいんだ?


レイム
マリサ、韓国起源説に突っ込みは無粋よ。


マリサ
そ、そうか。


レイム
更に韓国は2009年に神機箭という映画を製作しているのだけど、その中ではロケット兵器以外に見た目がまんまミサイルって形状のものが出てきているわ。


マリサ
いやいやいやいやいや、ねーよ。
というかこれはドラマだしさすがにフィクションと割り切ってるだろ。


レイム
マリサ、さっきの韓国航空宇宙研究院長の記事を思い出してみて。
「イタリアのレオナルド・ダビンチが火薬を用いた兵器の想像図を作成していたが、韓国ではすでにロケット兵器が実戦配備されていたというわけだ」というのを。


マリサ
うわあああああああああああ…


レイム
ちなみに、NHKの歴史秘話ヒストリアという番組が2014年に放送した黒田官兵衛の回では、多連装ロケット砲の神機箭が秀吉軍を海上で撃退するシーンがあったわよ。



マリサ
いやちょっとまて、NHKの製作スタッフは誰もそれをおかしいと思わなかったのか?


レイム
思わなかったから放送したんでしょ?


マリサ
脳が!脳がああああああああああ!


神機箭の正体


レイム
でね、この神機箭なんだけど、実態は1132年に中国の王朝の一つである宋が、金との戦争中に発生した内戦で使用した「火槍」とよばれるものよ。


マリサ
え?朝鮮が開発したんじゃないのか?


レイム
違うわ。
その後改良が重ねられてロケット花火のような形状になるのだけど、使用用途としては威嚇や敵陣地への火災誘発が目的の兵器だったようね。





マリサ
え?
「槍」って表記があるし、ようするにこれ矢を火薬で飛ばす武器だろ?普通の矢と同じ用途には使わなかったのか?


レイム
そもそもね、当時主流の黒色火薬じゃ、爆発の威力が低すぎて弓で射るような初速を得られないから、貫通力を出せなかったのよ。


レイム
なので、オーストラリアの「怪しい伝説」って番組が再現実験をした際には的が「スイカと風船」だったし、他の番組で再現をした際にはベニヤ板にあたって跳ね返されていたわ。


マリサ
ちょっと待て、そんなんじゃ鎧を貫通するどころか皮膚に直接あたっても当たり方によってはかすり傷程度にしかならんうえに、厚めの服程度でも防げるだろ。


レイム
そうよ、現在の韓国では、中国から伝わった火槍を神機箭と呼んで自分達が開発したロケット兵器みたいに言ってるけど、実態は相手をびっくりさせて運が良ければ敵陣に火災を誘発できる、その程度の武器だったのよ。


マリサ
つまり、中国発の威嚇兵器の起源を主張した挙句、その設定を盛りに盛ったのが真相って事か…。


マリサ劇場


レイム
まあ、要するにいつもの韓国起源説って事ね。


マリサ
レイム、ひらめいたぜ。


レイム
何よ突然。


マリサ
神機箭の正体が判明したぜ。
これは約600万年前に存在した超古代帝国「スペース百済」が開発した相転移兵器だぜ。


レイム
はぁ?


マリサ
相転移兵器ってのは、ターゲットをその周囲の空間ごと相転移させて破壊する兵器で、その破壊力は絶大なんだぜ。


マリサ
文禄・慶長の役の際、月軌道から朝鮮大陸の首都「平壌」に砲撃を加えていた恒星間戦略兵器「デス・大阪城」に対して、朝鮮軍は宇宙軌道艦隊を派遣して迎撃に向かったんだが、大阪城のシールド「GENJITSU」に阻まれて返り討ちにあってしまったんだぜ。


マリサ
そこで朝鮮の誇る偉大な将軍李舜臣は、かつてスペース百済が開発し、その絶大な破壊力から禁断の兵器としてソウルの地下深くに封印されていた相転移兵器「神機箭」を復活させ、当時最新鋭の檀君型宇宙戦艦「亀甲船」12隻に搭載、デス・大阪城に果敢に立ち向かったんだぜ。


マリサ
そして大阪城のシールド「GENJITSU」を神機箭で見事打ち破り、デス・大阪城の最終防衛兵器、現実改変フィールドの「右波」を多大な損害と犠牲者を出しながらも突破、デス・大阪城の内部に侵入することに成功したわけだ。


マリア
続いて大阪城内部で幹部の高機動ヒャッハー部隊隊長「KIYOMASA」と、異国の術を操るサイキック部隊隊長「KONISHI」を宇宙テッキョンで打ち破り、最後はHIDEYOSHIと生体コンピューターの「MITSUNARI」を撃破、こうして李舜臣将軍は銀河の平和を守ったんだぜ。


マリサ
続くセカンドシーズンでは舞台を現代に…


レイム
もういいから。


マリサ
レイムはノリが悪すぎるんだぜ。


レイム
ここそういう場所じゃないから。


マリサ
こういうネタは楽しんだもの勝ちなんだぜ。


レイム
ハイハイ、いい加減収拾がつかなくなるから終わらせるわよ。
そんなわけで今回の第一部はここで終わるわ。


レイム マリサ
ご視聴ありがとうございました。


こうして、韓国人による強敵(歴史)とのあくなき戦いは
これからも続いていくのであった。


大口
おまけは第二弾でやるので今回はありません。
あと第二弾は間に合わなかったので明日投稿します。


レイム マリサ 大口
第二弾もよろしく~



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コメント

JPNSWD
No.9 (2020/01/13 01:08)
>>8
回答有り難うございます。
なるほど、韓国起源説について探すとよかったのですね。

でもこれ、本家のウィキペディア何ですよね。
一瞬、アンサイクロペディアかと思いました(白目)。

これ、真面目に韓国人が過去に立ち向かう様子を追うと、きっと目眩がするんだろうなあ。
想像しただけで、精神的負荷が、結構ありますね。考えるのを拒絶したい。
ike
No.11 (2020/01/13 21:34)
そう「感情的」に「ストレスを感じ」てないで、「観察者に徹し」て、「高い視点で見る」つもりで受け止めればいいんですよ。くすくす
JPNSWD
No.12 (2020/01/13 22:29)
>>11
>「観察者に徹し」て、「高い視点で見る」つもりで受け止めればいいんですよ

その通りだし、自分でも分かっているんですけどねえ。
それでも、愚痴りたくなることだって、有る訳なのですよ。
あくまでも愚痴るだけで、本気で感情的になるつもりも無いのですけどね。
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