大口歩也(著者) のコメント

大口歩也 (著者)
No.7 (2019/11/03 23:17)
>>2
まあ表現の違いでしかない事ではありますが、共同に出ていた案では経済協力金ですし、韓国政府と韓国企業も入る上に、あの案では事実上韓国政府が日本企業分をのちに弁済するという案も韓国側から提示されています。

ですので、条約破りを容認するとはなりませんし、弁済しなければその時点で韓国側の合意違反となりますし、そのあたりは交渉次第です。

>>3
その件なのですが、不測の事態を具体的に言及して限定してしまうと色々と支障が出るので、あくまでそういう視点もあるという前提で書くと、中国が現在北が韓国に仕掛けているような手法で恫喝を続けており、韓国政府がそれに従うという事が続いています。

そして、このまま韓国が完全に中国側につきそうだとなった場合、日米は完全に韓国を捨てるか、それとも強引にでも引き留めるか、その選択をすることになるわけです。
そうなったときに今のような日本の態度を続けられるかといえば、難しくなりますから。

>>6
ああ、地域差ではなく「触る」の解釈違いという事ですか。
指摘ありがとうございます。

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