suhama のコメント

suhama
No.6 (2019/11/03 20:38)
フグ毒に関しては皮膚を貫通して体内に侵入することはありません。が、何しろごく少量で毒性を発揮するので皮膚に小さな傷があった場合(釣り師は糸や針・魚のヒレ等でしょっちゅう手に怪我します)や、手に体液が付着した状態で何かを手づかみで食べた場合(釣り師が釣り場でさっとタオルで拭った程度の手でパンやおにぎり食べたりとかありがちですね)、あるいは飛沫が目などの粘膜に付着した場合の影響が無視できないので、触ると危険・危険じゃないの表記が割れている物と思われます

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