Ridley のコメント

Ridley
No.30 (2019/08/06 12:55)
大口歩也様。動画の投稿ありがとうございます。2日続けての動画の作成と投稿、大変であったと存じます。いつも動画の視聴を楽しみにしている者の一人としては、嬉しい限りにございます。
ロイター通信をはじめとするマスコミの、韓国側の立場に立った記事の乱立ですが、やはり私めが以前コメント致しました「韓国によるメディアの買収」が行われている、と考えた方がよろしいのでしょうか。
メディアも食っていくためにはお金を稼がなければなりません。そのためお金が貰えるのであれば、記者は依頼者の依頼通りの記事を書きます。さらに正義と悪などの分かりやすい構図による長期の稼ぎ元が作れると考えれば、捏造を交えながらも、人の気を引く記事を書くようになると思われます。
更にこの件に韓国の告げ口が加わる事で、韓国が日本を貶めるために国家予算を割いてでも、日本が悪いとする記事を書かせようとすると考えられます。国の予算や国内のコネを通じて日本が悪くなるように扇動し続けることでしょう。「ペンは銃より強し」という言葉がありますし、「日本=悪」のブラックプロパガンダを流し続けていくと思われます。韓国では先を考えずその時の勝利のために躍起になる事も多々あります。たとえ韓国国内の経済力や信用がなくなったとしてもその時の感情である「日本を負かす」という信念に執着し、さまざまな行動を起こすと思われます。そしてこの行動は収まることはなく、より過激なものへと変わっていくと思います。
メディアが買収されればこれらの過激な行動は報道されませんし、何よりそうさせる日本が悪いのだと報道するので暴動は収まりようがありません。日本としてこれら韓国のメディアを利用した戦略に対処法はあるのでしょうか。
現状では下記のような対応がよろしいかと個人的に思っております。
・個人のネットリテラシーを高め、偏った報道やそれによる扇動に騙されないようにする。
・草の根的に韓国やメディアのおかしさを別の報道機関や国際的な場所で報道する。
・国際的な手続きを冷徹に実行し、もし話し合いなどの場所を設ける場合は必ず第三者の目を付けて行う。
・感情的な発言や態度を廃し、相手がこちらの言い分を聞いて実行し続けるまで相手にしない。もし相手が問題行動を起こせば、それ相応の態度を毅然と行う。
長文失礼致しました。

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