wakaba のコメント

wakaba
No.3 (2019/05/23 13:10)
今回の記事の(私的な)まとめ

1 韓国には自分の言葉に責任を持つという発想はなく、その場での負けだけを回避するために何でも言う。
2 言った言わないの水かけ論になるのは、韓国人が簡単にその場で言葉を翻すから
3 韓国人に記録を提示しても無意味。記録に基づく逃れようの無い筈の根拠に対しては、決して韓国側の欠点は論点にせず、日本の劣等性を指摘して論点を日本の非難に変えてくる。
4 論点のすり替え、曲解、劣等性のコリエイト。韓国人はこの能力に極めて優れており太刀打ちは出来ない。
5 韓国人は約束を破るが、日本人が韓国人に対して約束を破る事は許さない。
6 韓国人は自分を常に正しいと思っているので、厚遇や支援や特別措置を当然だと感じる。
7 韓国人は自分を厚遇しない批判者は、自分に嫉妬しているか何らかの悪人であると考える。
8 韓国人は自らが常に正しいのが前提なので、常に信用を失うという発想はないし、韓国人を信用しない者は落ち度のある悪人であると考える。
9 常に正しい韓国人の利益になる事に他者が協力するのは韓国人にとっては当たり前の事である。
10 道徳的に正しい選択をしているのであって国際法を破っている訳では無い。
11 韓国は非常に過激な民族主義教育が行われており、2000年代以降若い世代を中心に先鋭化してきており、韓国人の多くは日本人では想像もつかないほどの過激な民族主義者です。
12 なので韓国人へのリップサービスは針小棒大処か曲解捏造により、韓国人の感情と願望の赴くままにプロパガンダに利用され、その捏造は韓国人にとって事実となり周知され強化されていく。
13 天皇陛下は韓国人の子孫。これは韓国人の中では事実であり、それも強化されていくのみである。


えー、だからつまり。
① 記録を必ず取る
② 「約束は破られる」が大前提
③ 民族主義を刺激してはいけない

になる訳かーふむふむ成程。

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