大口歩也(著者) のコメント

大口歩也 (著者)
No.45 (2018/12/01 21:41)
>>22
返事が遅くなってしまって申し訳ないです。
確かに対話不能な部分はりましたが、例えば李明博政権はレームダック前には徴用工問題にしても慰安婦問題にしても、日本と対話を目指していましたし、朴槿恵政権は「親日派の娘」というレッテルを恐れて対話から逃げていましたが、それでも慰安婦合意には行き着きました。

そうした意味で、過去の政権は「最低限の対話ができていた」のです。
そしてそれが出来たのは、文大統領と違って「国のトップである」という最低限の自覚があったからです。

このコメントは以下の記事についています